2008.01.31 Thu
今回はちょっとマニアックな話です。
2004年にリリースされたコブクロのDVD「LIVE! GO! LIFE!」に、
小渕くんが自宅で「永遠にともに」を作曲するシーンが収録されてます。
ファン必見の超貴重な映像なんですが、
小渕くんが出来立てのこの曲「永遠にともに」の1番を
アコギ1本で歌うのを聴いて、
微妙に違和感を感じた方、いませんか!?
まず最初に小渕くん、「(作曲にあたって)キーというのがとても大事」と語り、
アコギを鳴らして少しばかりキーの解説。
これは以前に「僕らの音楽」で
所ジョージさんと対談した際にもちらっと触れていました。
小渕健太郎のコード分析
そして、「この曲はCのキーがいいと思う」と言い、ギターを弾き始める・・。
あれれ!?何か違う!
そうです。
音源化された「永遠にともに」のキーは、CではなくDなのです。
分かりやすく言えば、CよりDのほうが1音高くなります。
ということはつまり、
この映像では1音低いキーで歌っていることになるのです。
今更ながら、新たな発見!
「永遠にともに」は作曲された時のキーより1音上げて音源化されていたのだ。
2番まで出来上がってしまうまでの間に、
小渕くんの感覚によって1音上げられたのか?
それとも、レコーディングの過程の中でそういう案が出てきたのか?
これまたものすごく気になります。
もしこれに関して何か聞いたことある方がいたら、おしえてくださいね。
ちなみにその所さんとの対談で小渕くん、
「Cは頭の良さそうな感じ」って言ってましたね。
Cの曲と言えば、「風」「miss you」など。
そして新曲「蒼く優しく」も、
先日触れた「WHITE DAYS」もCです。
言われてみれば、ちょっと厳粛でお堅い感じ?
知らなかった!気になる!という方はぜひぜひ、
改めてDVD観てみてください
※「キー」って何だ!?という方がいたら・・
カラオケで歌う時に
自分の声域に合わせて上げたり下げたり調節する、”あれ”です。
私たち素人にとっては、
音が高くなるか低くなるか、ということでしかないですが、
プロにとっては作曲にあたって大事な要素のひとつらしいです。
(小渕くん談)
2004年にリリースされたコブクロのDVD「LIVE! GO! LIFE!」に、
小渕くんが自宅で「永遠にともに」を作曲するシーンが収録されてます。
ファン必見の超貴重な映像なんですが、
小渕くんが出来立てのこの曲「永遠にともに」の1番を
アコギ1本で歌うのを聴いて、
微妙に違和感を感じた方、いませんか!?
まず最初に小渕くん、「(作曲にあたって)キーというのがとても大事」と語り、
アコギを鳴らして少しばかりキーの解説。
これは以前に「僕らの音楽」で
所ジョージさんと対談した際にもちらっと触れていました。
小渕健太郎のコード分析そして、「この曲はCのキーがいいと思う」と言い、ギターを弾き始める・・。
あれれ!?何か違う!
そうです。
音源化された「永遠にともに」のキーは、CではなくDなのです。
分かりやすく言えば、CよりDのほうが1音高くなります。
ということはつまり、
この映像では1音低いキーで歌っていることになるのです。
今更ながら、新たな発見!
「永遠にともに」は作曲された時のキーより1音上げて音源化されていたのだ。
2番まで出来上がってしまうまでの間に、
小渕くんの感覚によって1音上げられたのか?
それとも、レコーディングの過程の中でそういう案が出てきたのか?
これまたものすごく気になります。
もしこれに関して何か聞いたことある方がいたら、おしえてくださいね。
ちなみにその所さんとの対談で小渕くん、
「Cは頭の良さそうな感じ」って言ってましたね。
Cの曲と言えば、「風」「miss you」など。
そして新曲「蒼く優しく」も、
先日触れた「WHITE DAYS」もCです。言われてみれば、ちょっと厳粛でお堅い感じ?
知らなかった!気になる!という方はぜひぜひ、
改めてDVD観てみてください

※「キー」って何だ!?という方がいたら・・
カラオケで歌う時に
自分の声域に合わせて上げたり下げたり調節する、”あれ”です。
私たち素人にとっては、
音が高くなるか低くなるか、ということでしかないですが、
プロにとっては作曲にあたって大事な要素のひとつらしいです。
(小渕くん談)
2007.02.28 Wed
「永遠にともに」の次に衝撃を受け、
黒ちゃんのヴォーカルの魅力にとりつかれる
きっかけとなったこの曲。
「MUSIC MAN SHIP」はしばらく、
2曲目と4曲目のエンドレス・リピートでした。
「Million Films」
信号待ち 買い物袋ぶら下げた二人の手
僕に内緒のまま選ばれた 夕飯のレシピ
夕暮れ時 自転車に追い越されながら
茜に染まる 外苑沿いのレンガ道
しばらく黙りこくってた僕に 不機嫌そうな君
違うよ 君に寄り添ってるメロディーを
五線紙みたいにぶら下がった 電車の上 並べてるんだ
100万枚撮りのフィルムでも 撮りきれない程の想い出を
君と二人 未来へと焼き付けていけたら良いな
そばにいれるこの瞬間を 切り取ればいつだっていくつだって
溢れる様に 生まれてくる LOVE SONG
何といっても、Aメロの黒ちゃんでしょう!
「きかっけは・・」のほうにも書きましたが、
力強くて伸びのあるヴォーカルが一変して、
甘く優しいヴォーカルになる。
この人のことをもっと知りたい・・そう思わせられました。
サビは小渕君で、黒ちゃんは下ハモ。
「溢れるように」でユニゾンへ、
そして「生まれてくる LOVE SONG」・・ここの部分だけ上へ!
黒ちゃんの裏声、やられます
ぜひ、ヘッドホンで聴いてください!!!!
悪気もなく 見てた古い君のアルバム
最後のページ 一つ膨らんだポケット
今更ヤキモチもないだろうと 胸騒ぎ抑えて 抜き出せば
やたらゴツ目な彼の腕に おどけてつかまるその瞳が
やけに切なく 胸にくるんだ
2番のAメロも最高!
「悪気もなく」の語尾の力の抜き方、
「アーールバム」「ページ」・・かなりいいです
歌詞も1番と違って、今度はちょっと切ない。
恋人の過去を覗くと、こういう気持ちになりますよね。
竜胆の花が雨に揺れる
透明の雨傘も包み込む 秋の調べ優しく
「りーんどうのー」「あまーがさー」・・ドキドキします。
ここの黒ちゃんも最高です。
言うまでもないけど、歌詞も曲も私の中でコブクロBEST5に入ります。
何気ない日常のひとコマの中に、幸せが溢れている。
時には些細な出来事にやきもちも焼くし、不安になる出来事もあるけど、
そんな毎日から数え切れないほどの想い出が積み重ねられていく・・。
サビの歌詞の「100万枚撮りの・・」の表現、大好きです。
こんな素敵な曲を作ってくれた小渕君、本当にありがとう!!
(コブクロ 10thシングル)

黒ちゃんのヴォーカルの魅力にとりつかれる
きっかけとなったこの曲。
「MUSIC MAN SHIP」はしばらく、
2曲目と4曲目のエンドレス・リピートでした。
「Million Films」
信号待ち 買い物袋ぶら下げた二人の手
僕に内緒のまま選ばれた 夕飯のレシピ
夕暮れ時 自転車に追い越されながら
茜に染まる 外苑沿いのレンガ道
しばらく黙りこくってた僕に 不機嫌そうな君
違うよ 君に寄り添ってるメロディーを
五線紙みたいにぶら下がった 電車の上 並べてるんだ
100万枚撮りのフィルムでも 撮りきれない程の想い出を
君と二人 未来へと焼き付けていけたら良いな
そばにいれるこの瞬間を 切り取ればいつだっていくつだって
溢れる様に 生まれてくる LOVE SONG
何といっても、Aメロの黒ちゃんでしょう!
「きかっけは・・」のほうにも書きましたが、力強くて伸びのあるヴォーカルが一変して、
甘く優しいヴォーカルになる。
この人のことをもっと知りたい・・そう思わせられました。
サビは小渕君で、黒ちゃんは下ハモ。
「溢れるように」でユニゾンへ、
そして「生まれてくる LOVE SONG」・・ここの部分だけ上へ!
黒ちゃんの裏声、やられます
ぜひ、ヘッドホンで聴いてください!!!!悪気もなく 見てた古い君のアルバム
最後のページ 一つ膨らんだポケット
今更ヤキモチもないだろうと 胸騒ぎ抑えて 抜き出せば
やたらゴツ目な彼の腕に おどけてつかまるその瞳が
やけに切なく 胸にくるんだ
2番のAメロも最高!
「悪気もなく」の語尾の力の抜き方、
「アーールバム」「ページ」・・かなりいいです

歌詞も1番と違って、今度はちょっと切ない。
恋人の過去を覗くと、こういう気持ちになりますよね。
竜胆の花が雨に揺れる
透明の雨傘も包み込む 秋の調べ優しく
「りーんどうのー」「あまーがさー」・・ドキドキします。
ここの黒ちゃんも最高です。
言うまでもないけど、歌詞も曲も私の中でコブクロBEST5に入ります。
何気ない日常のひとコマの中に、幸せが溢れている。
時には些細な出来事にやきもちも焼くし、不安になる出来事もあるけど、
そんな毎日から数え切れないほどの想い出が積み重ねられていく・・。
サビの歌詞の「100万枚撮りの・・」の表現、大好きです。
こんな素敵な曲を作ってくれた小渕君、本当にありがとう!!
(コブクロ 10thシングル)

2007.02.28 Wed
私がコブクロを好きになる直接のきかっけを与えてくれた、
本当に大事な曲。
初めて聴いたときの衝撃は、今でも忘れません。
とてもストレートなウエディングソングです。
「永遠にともに」
心が今とても 穏やかなのは この日を迎えられた意味を
何よりも尊く感じているから
特別な事など何もない ただ いつもより少し
シャンとした服を着てるだけ 君はとても綺麗だよ
何かといつも忙しく まだまだ想い出は多くないけど
やっとここから踏み出せる未来
始まりの鐘が 今 この街に響き渡る
小渕君のAメロがすごく厳粛な感じで、
ひとことひとことを噛締めるように歌ってます。
「結婚」という、人生のひとつの節目が迫ってくる緊張感というか・・
「いよいよこの日が来た」という事実を真摯に受け止めたくなる、
そんな歌い方。
高音がメインの小渕君だけど、低音もすごく上手いと思います。
(来月発売の新曲「蕾」のAメロも、すごく丁寧で綺麗ですよね)
続く黒ちゃんのBメロは、彼女に優しく「さあ、いこう」と促しているように聴こえる。
まさに新しい人生への扉が開かれていくように、盛り上がっていくこの部分。
ぜひ、じっくり聴いてみてください。
気づかぬ間に二人 似たもの同士 仕草も笑い顔も
そこに生まれくる命には 何よりも尊い 二つの光を
ぶつかり合う時も来るさ 綺麗な事ばかりじゃないだろうから
全てを君と越えてゆくと決めた
始まりの鐘の音を いつまでも忘れない
共に歩き 共に探し 共に笑い 共に誓い
共に感じ 共に選び 共に泣き 共に背負い
共に抱き 共に迷い 共に築き 共に願い
そんな日々を描きながら・・
2番のA メロ、小渕君の「光を」がすごく優しくてあたたかい。
黒ちゃんの「忘れない」もゾクっとします。
サビの「共に」の繰り返し、
前半は上でハモり、後半は下でハモっています。
初めてちゃんと聴いたときに、すごいなぁ・・って思いました。
小渕君、なんて器用なんだろう!
偶然という名の運命 そんな出逢いだからこそ
何気ない瞬間を 今日からは かけがえのない瞬間に
共に歩き 共に探し 共に笑い 共に誓い
共に感じ 共に選び 共に泣き 共に背負い
共に抱き 共に迷い 共に築き 共に願い
ささやかな幸せが 木漏れ日のように
やわらかに降り注ぐ そんな日々を描きながら・・
いつの日も どんなときも
「偶然と・・」からの2行の黒ちゃんのソロ、この曲1番の聴き所です。
こんな風に歌いこなせるのは、もう黒ちゃんしかいないでしょう!
サビの「木漏れ日のように」の二人のハモリがすごく好きです。
最後の大事なフレーズをユニゾンで終わるのも、説得力があっていいです。
この曲の良さなんて、どれだけ語っても語りきれません・・。
ラジオの衝撃から初めてCDを借りてきちんと聴いたとき、
「こんな素晴らしい歌がこの世にあったんだ・・」って、
大げさでなく、本気でそう思いました。
こんな歌詞を書き、こんな曲を生み出せる小渕君、
そしてそれを歌いこなす黒ちゃん。
コブクロは誰が何と言おうと、本当に本当に最高の二人組です。
(コブクロ 10thシングル)

本当に大事な曲。
初めて聴いたときの衝撃は、今でも忘れません。
とてもストレートなウエディングソングです。
「永遠にともに」
心が今とても 穏やかなのは この日を迎えられた意味を
何よりも尊く感じているから
特別な事など何もない ただ いつもより少し
シャンとした服を着てるだけ 君はとても綺麗だよ
何かといつも忙しく まだまだ想い出は多くないけど
やっとここから踏み出せる未来
始まりの鐘が 今 この街に響き渡る
小渕君のAメロがすごく厳粛な感じで、
ひとことひとことを噛締めるように歌ってます。
「結婚」という、人生のひとつの節目が迫ってくる緊張感というか・・
「いよいよこの日が来た」という事実を真摯に受け止めたくなる、
そんな歌い方。
高音がメインの小渕君だけど、低音もすごく上手いと思います。
(来月発売の新曲「蕾」のAメロも、すごく丁寧で綺麗ですよね)
続く黒ちゃんのBメロは、彼女に優しく「さあ、いこう」と促しているように聴こえる。
まさに新しい人生への扉が開かれていくように、盛り上がっていくこの部分。
ぜひ、じっくり聴いてみてください。
気づかぬ間に二人 似たもの同士 仕草も笑い顔も
そこに生まれくる命には 何よりも尊い 二つの光を
ぶつかり合う時も来るさ 綺麗な事ばかりじゃないだろうから
全てを君と越えてゆくと決めた
始まりの鐘の音を いつまでも忘れない
共に歩き 共に探し 共に笑い 共に誓い
共に感じ 共に選び 共に泣き 共に背負い
共に抱き 共に迷い 共に築き 共に願い
そんな日々を描きながら・・
2番のA メロ、小渕君の「光を」がすごく優しくてあたたかい。
黒ちゃんの「忘れない」もゾクっとします。
サビの「共に」の繰り返し、
前半は上でハモり、後半は下でハモっています。
初めてちゃんと聴いたときに、すごいなぁ・・って思いました。
小渕君、なんて器用なんだろう!
偶然という名の運命 そんな出逢いだからこそ
何気ない瞬間を 今日からは かけがえのない瞬間に
共に歩き 共に探し 共に笑い 共に誓い
共に感じ 共に選び 共に泣き 共に背負い
共に抱き 共に迷い 共に築き 共に願い
ささやかな幸せが 木漏れ日のように
やわらかに降り注ぐ そんな日々を描きながら・・
いつの日も どんなときも
「偶然と・・」からの2行の黒ちゃんのソロ、この曲1番の聴き所です。
こんな風に歌いこなせるのは、もう黒ちゃんしかいないでしょう!
サビの「木漏れ日のように」の二人のハモリがすごく好きです。
最後の大事なフレーズをユニゾンで終わるのも、説得力があっていいです。
この曲の良さなんて、どれだけ語っても語りきれません・・。
ラジオの衝撃から初めてCDを借りてきちんと聴いたとき、
「こんな素晴らしい歌がこの世にあったんだ・・」って、
大げさでなく、本気でそう思いました。
こんな歌詞を書き、こんな曲を生み出せる小渕君、
そしてそれを歌いこなす黒ちゃん。
コブクロは誰が何と言おうと、本当に本当に最高の二人組です。
(コブクロ 10thシングル)

2007.02.24 Sat
この曲は、最初はあまり聴いてませんでした。
だけど、「願いの詩」同様、聴けば聴くほどいいなぁ・・と思います。
自分よりも恋愛経験の多い恋人を持つ男の子の気持ちを、
初々しくちょっと切なく描いた1曲。
「blue blue」
いろんな時君を思い出すよ それは何のつながりも無い日常のワンシーンで
同じように僕を思い出すの? そのタイミングをいつか教えて
いつも君の前じゃ気取ってみるけれど 気を抜きゃボロが出る
今日も知った風に誘ったカフェ たどり着けばClosed準備中
Aメロの黒ちゃんがなんか可愛らしい
「教えて」の「て」がいいです。
軽快なリズムに、思わず身体が揺れてしまうし、なんだか笑顔になれる。
だけど、「blue」なんですよね・・。
男の子のしどろもどろした感じが伝わってきて、
頑張れ!!と言いたくなります。
難解だね! 恋は何ひとつ証明も出来なければイコールもない
だけど時々君の心解き明かす 方程式さがしてる
Aメロの歌詞がすごく好き。
恋愛は理屈通りにはうまくいかないもの。
1番と違って、いきなりハモリから始まるのもいいです。
「心解き明かす」の「こころ」の黒ちゃんが好き
サビの、「指がまだ・・」と「突然僕の・・」のところも、
音程が徐々に下がりながら2人がハモるの心地いいです。
とうに過ぎている約束の時刻 ふと見上げた秋の空・・
せつないけれど サイズ違いかな? 君と僕の恋愛経験値
通りすぎて行く恋人達は みんな似たような顔して笑ってる
慣れない歩幅で君のナナメ前歩けば
ポケットに滑り込む君の手にもいつか 僕もキス
「サイズ違い」という表現がいいですね。
必死でリードしようとする男の子がかわいらしいです。
悩んで迷って、女心が分かるようになっていって欲しいですね
(コブクロ 8thシングル)

だけど、「願いの詩」同様、聴けば聴くほどいいなぁ・・と思います。
自分よりも恋愛経験の多い恋人を持つ男の子の気持ちを、
初々しくちょっと切なく描いた1曲。
「blue blue」
いろんな時君を思い出すよ それは何のつながりも無い日常のワンシーンで
同じように僕を思い出すの? そのタイミングをいつか教えて
いつも君の前じゃ気取ってみるけれど 気を抜きゃボロが出る
今日も知った風に誘ったカフェ たどり着けばClosed準備中
Aメロの黒ちゃんがなんか可愛らしい

「教えて」の「て」がいいです。
軽快なリズムに、思わず身体が揺れてしまうし、なんだか笑顔になれる。
だけど、「blue」なんですよね・・。
男の子のしどろもどろした感じが伝わってきて、
頑張れ!!と言いたくなります。
難解だね! 恋は何ひとつ証明も出来なければイコールもない
だけど時々君の心解き明かす 方程式さがしてる
Aメロの歌詞がすごく好き。
恋愛は理屈通りにはうまくいかないもの。
1番と違って、いきなりハモリから始まるのもいいです。
「心解き明かす」の「こころ」の黒ちゃんが好き

サビの、「指がまだ・・」と「突然僕の・・」のところも、
音程が徐々に下がりながら2人がハモるの心地いいです。
とうに過ぎている約束の時刻 ふと見上げた秋の空・・
せつないけれど サイズ違いかな? 君と僕の恋愛経験値
通りすぎて行く恋人達は みんな似たような顔して笑ってる
慣れない歩幅で君のナナメ前歩けば
ポケットに滑り込む君の手にもいつか 僕もキス
「サイズ違い」という表現がいいですね。
必死でリードしようとする男の子がかわいらしいです。
悩んで迷って、女心が分かるようになっていって欲しいですね

(コブクロ 8thシングル)

2007.02.22 Thu
前奏を聴くだけでワクワクしてくるこの曲。
子供の頃の無邪気な気持ちを思い出させてくれるキーワードが
歌詞の中にたくさん隠されていてます。
同窓会のBGMで流れていてほしい1曲です。
「宝島」
小さなビー玉越しに まっすぐな空 透かして
ゆがんで見える雲に ムネ躍らせた頃
今じゃ信じたものが 時々ゆがんで見えるよ
何もかもが綺麗なあの頃 ふたりで見つけた
ここは君と僕だけの宝島 教えの庭じゃきっと見れない
小さな神様の群れを見た 風の放課後
走り出す君の手を掴んで 「せーの」で土を蹴った2秒後に
あおむけで見た びしょぬれの街
二人のユニゾンで始まるAメロから黒ちゃんのBメロ、
そしてサビまで一気に駆け抜けます。
「あおむけで見た」の低音に無性に惹かれます。
そして一番は「びしょぬれのまちーーー」この語尾の伸び、
そして最後に切るところ!!!!黒ちゃんファンの方、要チェックです
ぜひ、ヘッドホンで!
卒業証書丸めて 胸にしまい込みながら
これからの道のこと 少しだけ話した
誰より大きな夢 誰より密やかな声で
それぞれ違う道の 先にはあるだろうか?宝島
2番の歌詞のほうがより好きです。
ちなみにBメロは小渕君のパート。
ここもやっぱり、最後の1行の黒ちゃんがいい!!
「風が」と音程が下がってくるのが心地いいです
全体的に、オケに対してヴォーカルの音が少し小さめな気がします。
サビの部分のふたりのハモリがちょっと聞き取りにくいかな
だけどポイントは上に書いたように沢山あるので、
ぜひよーーく耳を澄まして聴いてみてください
(コブクロ 7thシングル)

子供の頃の無邪気な気持ちを思い出させてくれるキーワードが
歌詞の中にたくさん隠されていてます。
同窓会のBGMで流れていてほしい1曲です。
「宝島」
小さなビー玉越しに まっすぐな空 透かして
ゆがんで見える雲に ムネ躍らせた頃
今じゃ信じたものが 時々ゆがんで見えるよ
何もかもが綺麗なあの頃 ふたりで見つけた
ここは君と僕だけの宝島 教えの庭じゃきっと見れない
小さな神様の群れを見た 風の放課後
走り出す君の手を掴んで 「せーの」で土を蹴った2秒後に
あおむけで見た びしょぬれの街
二人のユニゾンで始まるAメロから黒ちゃんのBメロ、
そしてサビまで一気に駆け抜けます。
「あおむけで見た」の低音に無性に惹かれます。
そして一番は「びしょぬれのまちーーー」この語尾の伸び、
そして最後に切るところ!!!!黒ちゃんファンの方、要チェックです

ぜひ、ヘッドホンで!
卒業証書丸めて 胸にしまい込みながら
これからの道のこと 少しだけ話した
誰より大きな夢 誰より密やかな声で
それぞれ違う道の 先にはあるだろうか?宝島
2番の歌詞のほうがより好きです。
ちなみにBメロは小渕君のパート。
ここもやっぱり、最後の1行の黒ちゃんがいい!!
「風が」と音程が下がってくるのが心地いいです

全体的に、オケに対してヴォーカルの音が少し小さめな気がします。
サビの部分のふたりのハモリがちょっと聞き取りにくいかな

だけどポイントは上に書いたように沢山あるので、
ぜひよーーく耳を澄まして聴いてみてください

(コブクロ 7thシングル)

2007.02.22 Thu
離れていく恋人同士を歌ったこの曲。
メロディーがとてもキレイで、
一度聴いたらすぐ好きになりました。
AメロとBメロのパートを、
1番は黒ちゃん、2番は小渕君と歌い分けているのもいいです。
「雪の降らない街」
「キライだよ。冬は寒いから。」と 話す君に
「今年から、冬が好きになる!」と あげたコート
そでを通したり 床に広げたり はしゃぐ笑顔
連れて部屋を出れば
出だしからゆったりとした黒ちゃんの歌声。
叙景的なサビの歌詞から思い浮かぶのは、幸せな恋人同士。
この先に続くストーリーもまた、
幸せであってほしいと願うのですが・・。
三月の風が窓のすき間 光る頃に
少しずつ 片付けたこの部屋 広いんだね
二つずつの物が一つになれば
心さえも いつか一つずつに
黒ちゃんと対照的に、
小渕君の少しかすれた歌声はいつ聞いても切ない。
「二つずつの物が・・」からのわずか2行、
たったこれだけの言葉で、「別れ」が描き出されているのがいい。
ざわめく夏が 色づく秋をこえて
やりきれない静けさの中で 曇る窓に君想えば・・・
白い冬が街に降りてくる
壁に並んだ二つのコート
そでが重なり まるであの日の
僕とあなたの様です
いつも同じ言葉で結んだ
届くはずのないこの手紙を
今日も机の奥にしまった
出来ることなら今すぐ
この冬空を駆け抜け
あなたに会いに行きたい
二人で空一面の粉雪を見上げた冬から、
離れ離れになった春。
そこから目を閉じると、
夏、秋へと流れていく時のなかに、
消えない恋人への想いが鮮やかに映しだされてくるようです。
そして最後はまた冬へと、季節が一周している。
この巡り合わせを頭の中に描きながら聴くと、
より一層この詩の世界に酔えると思います。
(コブクロ 6thシングル)

メロディーがとてもキレイで、
一度聴いたらすぐ好きになりました。
AメロとBメロのパートを、
1番は黒ちゃん、2番は小渕君と歌い分けているのもいいです。
「雪の降らない街」
「キライだよ。冬は寒いから。」と 話す君に
「今年から、冬が好きになる!」と あげたコート
そでを通したり 床に広げたり はしゃぐ笑顔
連れて部屋を出れば
出だしからゆったりとした黒ちゃんの歌声。
叙景的なサビの歌詞から思い浮かぶのは、幸せな恋人同士。
この先に続くストーリーもまた、
幸せであってほしいと願うのですが・・。
三月の風が窓のすき間 光る頃に
少しずつ 片付けたこの部屋 広いんだね
二つずつの物が一つになれば
心さえも いつか一つずつに
黒ちゃんと対照的に、
小渕君の少しかすれた歌声はいつ聞いても切ない。
「二つずつの物が・・」からのわずか2行、
たったこれだけの言葉で、「別れ」が描き出されているのがいい。
ざわめく夏が 色づく秋をこえて
やりきれない静けさの中で 曇る窓に君想えば・・・
白い冬が街に降りてくる
壁に並んだ二つのコート
そでが重なり まるであの日の
僕とあなたの様です
いつも同じ言葉で結んだ
届くはずのないこの手紙を
今日も机の奥にしまった
出来ることなら今すぐ
この冬空を駆け抜け
あなたに会いに行きたい
二人で空一面の粉雪を見上げた冬から、
離れ離れになった春。
そこから目を閉じると、
夏、秋へと流れていく時のなかに、
消えない恋人への想いが鮮やかに映しだされてくるようです。
そして最後はまた冬へと、季節が一周している。
この巡り合わせを頭の中に描きながら聴くと、
より一層この詩の世界に酔えると思います。
(コブクロ 6thシングル)

2007.02.22 Thu
2002年夏の甲子園のテーマソングにもなっていたこの曲。
素朴だけど訴えかける歌詞と、
サビのメロディーの繰り返しが印象的な1曲。
「願いの詩」
泥だらけの服の下また今日もひとつ
増えた傷 パパにだけ見せて笑ってた
夢見たもの ひとつずつ箱にしまって
いつか僕も 大人という 抜けがらになる
Aメロは小渕君の声を二重にしてあるように聴こえます。
サビは黒ちゃんですが、
ずっと声を張り上げて歌わないといけない部分、
これだけの声量で音もズレずに歌い上げるのが、さすが・・と思います。
眩い光にうつむく日もある
希望の重さに負けない孤独な強さを
想いは未来も運命も変えてく
きっとどんな時代でも・・・
籠に入れられた鳥はいつしか自由を失ってた
ある朝 逃げ出してみたけれど もう飛べなくて・・・
この2行が一番好きです。
そしてやっぱり、「飛べなくてー」の黒ちゃんが最高です。
夏の終わりにうつむく向日葵
拭いきれない悲しみの雨に傘を
鋭った心にやわらかな毛布を
冷たい壁には君の絵を
無名のランナーに声援の追い風を
群れにはぐれた羊にママの居場所を
愛する人に疑い無き祈りを
この僕に願いを この詩は君と
あの頃の僕に
最後のこの歌詞もいいです。
強そうに見えても、弱い部分や、しまいこんだ傷を人は誰でも持っていて、
普段は隠していても、ふとした瞬間にそれらが顔を出す・・
そういう時ってないですか?
最近疲れたなぁ・・という時や、
自分はひとりぼっちじゃないのか・・と、意味もなく孤独を感じる時。
この曲を聴くと、大きな優しさに包まれて、
ホっとしたり、泣けてきたりします。
(コブクロ 5thシングル)

素朴だけど訴えかける歌詞と、
サビのメロディーの繰り返しが印象的な1曲。
「願いの詩」
泥だらけの服の下また今日もひとつ
増えた傷 パパにだけ見せて笑ってた
夢見たもの ひとつずつ箱にしまって
いつか僕も 大人という 抜けがらになる
Aメロは小渕君の声を二重にしてあるように聴こえます。
サビは黒ちゃんですが、
ずっと声を張り上げて歌わないといけない部分、
これだけの声量で音もズレずに歌い上げるのが、さすが・・と思います。
眩い光にうつむく日もある
希望の重さに負けない孤独な強さを
想いは未来も運命も変えてく
きっとどんな時代でも・・・
籠に入れられた鳥はいつしか自由を失ってた
ある朝 逃げ出してみたけれど もう飛べなくて・・・
この2行が一番好きです。
そしてやっぱり、「飛べなくてー」の黒ちゃんが最高です。
夏の終わりにうつむく向日葵
拭いきれない悲しみの雨に傘を
鋭った心にやわらかな毛布を
冷たい壁には君の絵を
無名のランナーに声援の追い風を
群れにはぐれた羊にママの居場所を
愛する人に疑い無き祈りを
この僕に願いを この詩は君と
あの頃の僕に
最後のこの歌詞もいいです。
強そうに見えても、弱い部分や、しまいこんだ傷を人は誰でも持っていて、
普段は隠していても、ふとした瞬間にそれらが顔を出す・・
そういう時ってないですか?
最近疲れたなぁ・・という時や、
自分はひとりぼっちじゃないのか・・と、意味もなく孤独を感じる時。
この曲を聴くと、大きな優しさに包まれて、
ホっとしたり、泣けてきたりします。
(コブクロ 5thシングル)

2007.02.22 Thu
2006の紅白歌合戦でも歌われた名曲。
2002年リリースの作品ですが、
「ALL SINGLES BEST」の発売で改めて
この曲のファンになった方も多いのでは、と思います。
「風」
薄手のシャツじゃまだ 少し寒い春の
朝の匂いが切ないのは あなたを想い出すから
足早な人波 立ち止まり見上げれば
春のぬくもりが恋しくて 強い風 待ちわびる
舞い上がる花びらに吹かれて あなたと見た春を想う
うつむくまで気付きもしなかった どうしただろう? 泣いてた・・
じわじわと沸いてくる悲しみや寂しさを抑えるかのように、
静かに始まるAメロ。
アコギと小渕君の切ない歌声がとてもマッチしています。
高音がきれいな小渕くんですが、低音もいい。
「舞い上がる」から黒ちゃんのパート。
言うまでもなく、伸びのあるきれいな歌声・・。
「想うぅー」が好きです。
2番の後のフェイクもいいです。
間奏が入り、盛り上がっていく感じにもゾクゾクします。
人は誰も 恋をして初めて知る 本当の自分の
弱さと強さと 向き合っていくんだ 雲が遠ざかる
あなたを忘れてしまう程の 恋が胸を焦す日まで
この道は誰とも歩けない あの日のように
舞い上がる花びらに吹かれて あなたと見た春を探す
小さなつむじ風鳴いている
この風は あなたですか? 次の春も吹きますか?
最後のこの歌詞が一番好き。
別れた恋人が「風」になって自分のもとへやってくる。
このあたりのニュアンスが、普通の失恋ではなく、
もしかしたら亡くなった恋人(または大切な誰か)を想う歌?
とも解釈できる気がします。
(TV朝日で「風」がドラマ化された時の内容も、そういったものでした)
最後のサビの2人の息ピッタリのユニゾンもすごくきれいだし、
ラストの1行、
小渕君、黒ちゃんの順番で語りかけるように歌いあうところも好き。
そして、黒ちゃんのフェイクがまた泣かせます。
(コブクロ 4thシングル)

2002年リリースの作品ですが、
「ALL SINGLES BEST」の発売で改めて
この曲のファンになった方も多いのでは、と思います。
「風」
薄手のシャツじゃまだ 少し寒い春の
朝の匂いが切ないのは あなたを想い出すから
足早な人波 立ち止まり見上げれば
春のぬくもりが恋しくて 強い風 待ちわびる
舞い上がる花びらに吹かれて あなたと見た春を想う
うつむくまで気付きもしなかった どうしただろう? 泣いてた・・
じわじわと沸いてくる悲しみや寂しさを抑えるかのように、
静かに始まるAメロ。
アコギと小渕君の切ない歌声がとてもマッチしています。
高音がきれいな小渕くんですが、低音もいい。
「舞い上がる」から黒ちゃんのパート。
言うまでもなく、伸びのあるきれいな歌声・・。
「想うぅー」が好きです。
2番の後のフェイクもいいです。
間奏が入り、盛り上がっていく感じにもゾクゾクします。
人は誰も 恋をして初めて知る 本当の自分の
弱さと強さと 向き合っていくんだ 雲が遠ざかる
あなたを忘れてしまう程の 恋が胸を焦す日まで
この道は誰とも歩けない あの日のように
舞い上がる花びらに吹かれて あなたと見た春を探す
小さなつむじ風鳴いている
この風は あなたですか? 次の春も吹きますか?
最後のこの歌詞が一番好き。
別れた恋人が「風」になって自分のもとへやってくる。
このあたりのニュアンスが、普通の失恋ではなく、
もしかしたら亡くなった恋人(または大切な誰か)を想う歌?
とも解釈できる気がします。
(TV朝日で「風」がドラマ化された時の内容も、そういったものでした)
最後のサビの2人の息ピッタリのユニゾンもすごくきれいだし、
ラストの1行、
小渕君、黒ちゃんの順番で語りかけるように歌いあうところも好き。
そして、黒ちゃんのフェイクがまた泣かせます。
(コブクロ 4thシングル)

2007.02.21 Wed
小渕君が、「初めてLoveSongでシングルを作りました」というこの曲。
やわらかくて優しいイントロから、黒ちゃんの歌いだしが印象的。
聴けば聴くほど、魅力を感じる・・
そんな1曲。
「YOU」
君を想えば何も 何も怖くは無いほど
僕の中は君でいっぱいさ
壁の落書きのように 溢れだすままつづった
この想いが ほら今 歌になる
気のきかない言葉ばかりで 飾り立てる術など知らない
でも強く強く 誰より君を・・・
言葉にはならない想い 心の中 伝えたくて きつく抱きしめてる
「君の全てをいつしか いつの日にか 支えるから」
なんていえたらいいなぁ・・・!!
この曲は、出だしからいきなりやられます。
「何もー」「怖くはーー」「なぁーーいほど」の、
黒ちゃんの声の伸びが最高です。
Bメロは小渕君の可愛らしさがすごく出てます。
「知ら・なぁ〜い」「だぁれより」・・この歌い方が好きです。
言葉にはならない想い 心の中 伝えたくて きつく抱きしめてる
「君の全てをいつしか いつの日にか 支えるから」
なんて言えたら
君の弱さも強さも 気まぐれな素振りも 意地っ張りも 照れ隠しのウソも
君の全てを映した この歌のように
「支えるから」なんて言えたらいいなぁ・・!!
「支えるから」なんて言えたらいいなぁ・・
支えるから・・
支えるから・・
最後のこの歌詞が一番好きです。
この詩のように、誰かのことを純粋に想えたら・・
またはこんな風に、自分の全てを受け止めてくれる誰かに出会えたらなぁ・・。
聴くたびに、穏やかで優しい気持ちになれる素敵な曲です。
(コブクロ 3rdシングル)

やわらかくて優しいイントロから、黒ちゃんの歌いだしが印象的。
聴けば聴くほど、魅力を感じる・・
そんな1曲。
「YOU」
君を想えば何も 何も怖くは無いほど
僕の中は君でいっぱいさ
壁の落書きのように 溢れだすままつづった
この想いが ほら今 歌になる
気のきかない言葉ばかりで 飾り立てる術など知らない
でも強く強く 誰より君を・・・
言葉にはならない想い 心の中 伝えたくて きつく抱きしめてる
「君の全てをいつしか いつの日にか 支えるから」
なんていえたらいいなぁ・・・!!
この曲は、出だしからいきなりやられます。
「何もー」「怖くはーー」「なぁーーいほど」の、
黒ちゃんの声の伸びが最高です。
Bメロは小渕君の可愛らしさがすごく出てます。
「知ら・なぁ〜い」「だぁれより」・・この歌い方が好きです。
言葉にはならない想い 心の中 伝えたくて きつく抱きしめてる
「君の全てをいつしか いつの日にか 支えるから」
なんて言えたら
君の弱さも強さも 気まぐれな素振りも 意地っ張りも 照れ隠しのウソも
君の全てを映した この歌のように
「支えるから」なんて言えたらいいなぁ・・!!
「支えるから」なんて言えたらいいなぁ・・
支えるから・・
支えるから・・
最後のこの歌詞が一番好きです。
この詩のように、誰かのことを純粋に想えたら・・
またはこんな風に、自分の全てを受け止めてくれる誰かに出会えたらなぁ・・。
聴くたびに、穏やかで優しい気持ちになれる素敵な曲です。
(コブクロ 3rdシングル)

2007.02.21 Wed
最初に聴いたときからビビっときた曲です。
「ALL SINGLES BEST」の歌詞カードで小渕くんも言っているけど、
プロデューサーの笹路さんのアレンジが、悲しい歌詞を優しく包みこんでる。
こてこてのバラードじゃないところが、またいいです。
「miss you」
悲しみの涙が今 まぶた奮わせる
切なくて ただ悲しくて
心から愛したから 願いかけたから
目の前で崩れる時 息も出来なかった
君と初めて行った あの海岸を 一人歩くと
寄り添う影思い出して 砂がやけに重たくて
あの日の様には 歩けない
I miss you so much.
言葉選びながら君は 別れの言葉を告げたね
僕にくれた最後の優しさ
今も波の音聞くたびに 寄せては返す
あの恋はもう 消えた砂の城
前奏なしで始まる小渕くんのAメロにドキっとします。
Bメロから続く黒ちゃんの歌声は、伸びがあって本当にきれい。
特にサビの最後の1行は酔いしれます。
ただそばで笑い合えてた 何気ないその毎日が
目に浮かぶよ 走馬灯のように
今も 笑顔もすねた顔も 回り続ける
あの時はもう 幻のように
徐々に感情がこもっていく黒ちゃんのヴォーカル。
低音の穏やかな声と、高音で張り上げる声の違いがすごく好き。
ヘッドホンで聴くと、
「続ける」の「る」が少し震えているのが分かってゾクっとします。
インディーズ時代のラブソングは、
情景(ストーリー)が目に浮かぶものが多かったように思いますが・・
この曲は何度歌詞を読み返しても唯一感情的なのが最後のサビで、
「別れ」の理由はどこにも見えません。だからこそ余計に悲しくもあるのですが、
爽やかなアレンジが、それを振り切ろうとしているようにも感じさせてくれます。
(コブクロ 3rdシングル)

「ALL SINGLES BEST」の歌詞カードで小渕くんも言っているけど、
プロデューサーの笹路さんのアレンジが、悲しい歌詞を優しく包みこんでる。
こてこてのバラードじゃないところが、またいいです。
「miss you」
悲しみの涙が今 まぶた奮わせる
切なくて ただ悲しくて
心から愛したから 願いかけたから
目の前で崩れる時 息も出来なかった
君と初めて行った あの海岸を 一人歩くと
寄り添う影思い出して 砂がやけに重たくて
あの日の様には 歩けない
I miss you so much.
言葉選びながら君は 別れの言葉を告げたね
僕にくれた最後の優しさ
今も波の音聞くたびに 寄せては返す
あの恋はもう 消えた砂の城
前奏なしで始まる小渕くんのAメロにドキっとします。
Bメロから続く黒ちゃんの歌声は、伸びがあって本当にきれい。
特にサビの最後の1行は酔いしれます。
ただそばで笑い合えてた 何気ないその毎日が
目に浮かぶよ 走馬灯のように
今も 笑顔もすねた顔も 回り続ける
あの時はもう 幻のように
徐々に感情がこもっていく黒ちゃんのヴォーカル。
低音の穏やかな声と、高音で張り上げる声の違いがすごく好き。
ヘッドホンで聴くと、
「続ける」の「る」が少し震えているのが分かってゾクっとします。
インディーズ時代のラブソングは、
情景(ストーリー)が目に浮かぶものが多かったように思いますが・・
この曲は何度歌詞を読み返しても唯一感情的なのが最後のサビで、
「別れ」の理由はどこにも見えません。だからこそ余計に悲しくもあるのですが、
爽やかなアレンジが、それを振り切ろうとしているようにも感じさせてくれます。
(コブクロ 3rdシングル)








正直なんだか実感が沸きません。
もう1週間もないんですね〜!!
終わった後は胸いっぱいで、
しばらくレポが書けないかもしれませmadokaお久しぶりです&お知らせ★きゃよさんへコメント残していただきありがとうございます!
私も初ライブは1公演のみで、
終わった後にものすごい後悔しましたよ。
1回行くと必ず「また行きたい!」と思えるのがmadokaお久しぶりです&お知らせこんにちはお久しぶりです。
いよいよ、ファイナル近づいて来ましたね!
テンション↑↑なんでしょうね。羨ましいです。
私は、6月のライブには参加出来ませんが、
5月の14,15のふ〜ちゃん☆奈良お久しぶりです&お知らせはじめまして3月のツアー初日に初めてコブクロライブに参加して、
チケットを一回分しかとっていなかったことを深く後悔し、
別会場のレポが読みたくて検索してこちらにたどり着き
きゃよお久しぶりです&お知らせ★すぎさんへ検索でたどり着いた方がコメントくれるのが、
実は一番嬉しいんです。
ありがとうございます♪
ライブがないと更新が停滞気味になることもありますが、
これからもよかmadokaお久しぶりです&お知らせこちらもはじめまして。ずいぶん前にコブクロで検索したのか?
覚えてませんが お気に入りに入ってました。
でもいろいろなくなっちゃうサイトとかもあって
久々クリックしてみたら
素敵なテすぎお久しぶりです&お知らせ★nobuさんへコメントありがとうございます。
>いつも楽しく・・
そう言っていただけるとすごく嬉しいし、
こういうコメントくださる方がいらっしゃるからこそ
また頑張って記事をmadokaお久しぶりです&お知らせこんばんわ。いつも楽しく拝見させていただいております。
大阪城ホール最終日、私も行きます!
会社休んで行きます!
絶対最高のライブになるでしょうね。
ライブまでnobuKOBUKURO LIVE TOUR '08 “5296” 4/21 広島2日目・その2★みつきさんへガイシですか!
黒ちゃんの声の調子は少しでも良くなってたらいいですね。
プレゼントは・・
特大のけんだまと、マスコットのように小さなけんだまをペアで(笑)
広島madokaKOBUKURO LIVE TOUR '08 “5296” 4/21 広島2日目・その1★ナナフィーちゃんへそうそう、あの歌のコーナーは結構楽しみだったりするからね。
少しでも長いと「おーっ!!」って思うね。
私もハマショーはほとんど知らないけど、
例の音源で聴いてかmadoka