2007.12.27 Thu
前回に引き続き、「別冊カドカワ」のネタから。
小渕くんのソロインタビューで、
彼の亡き母のことを歌った「蕾」について
非常に興味深いコメントがあるので抜粋します。
あの歌の、さらに向こう側というのは、もうないと思ってる。
でもこういう気持ちで書ける曲は、もう、一生なくていい。
「これをゴールにしとかないと、ぼくはダメになる」。
ひとつ、トンネルを掘り切ったんだと思います。
素晴らしいトンネルが完成したんですよ。
辛くても堀り進んで、掘り進んで完成した。
でも、「もう卒業しなさい」って母が言ってくれたのは、
さらに先に行くなら、「自分の道を見つけろ」ってことだと思うんですよ。
それで今、掘り始めているんですよ。
高校を卒業して宮崎から大阪へ出て社会人時代を経験し、
そして黒田俊介と出会い、「コブクロ」として生きていく決意をした小渕くん。
今こうして、私たちの心を動かす沢山の素晴らしい曲を届けてくれる
とても大きな存在になりました。
だけど、そんな彼の中に常にあった深い悲しみ、
それはやはり、18歳で天国へ逝ってしまった母親のこと。
真面目な彼のことだから、きっと、
悲しみに浸る時間があるなら、前を向いて頑張らなければ・・。
天国の母を心配させないためにも。
そう思って今日までやってきたのではないでしょうか。
だけど、いつか、その消せない傷とも正面から向き合い、
そして本当の意味で乗り越えたい。
そういう気持ちがきっとあったのだと思います。
「蕾」という曲を書き、歌うことで、
その全てを振り切ろうとしたのではないでしょうか。
この記事を読んでそう思いました。
母親を亡くして今日まで歩いてきた道のりの険しさと、
逆にそれがあったから強くなれたことへの感謝。
きっと、今じゃないと書けなかった歌。
悲しみは時の経過とともに癒されて、そして少しづつ形を変えてゆくのかな。
時間が経ったからこそ、分かること、言えること、伝えたいことがある。
きっとそういう思いで書かれたこの曲だからこそ、
2007年を代表する名曲として、
多くの人の心に残ることが出来たのだと思います。
私はよく小説を読むのですが、
いかにも「これ、泣かせようとしてるな・・」というような作品は
正直好きじゃないです。
感動を誘おうとしてるのが見え見えなのはどうもダメなんです。
「蕾」が、ただただ、悲しみの真っ只中で書かれた涙の1曲だったとしたら、
私は名曲だとは思えなかったかもしれない。
小渕くんが「これで終わり」という気持ちで書いた曲だからこその、
「蕾」だと思う。
"限界値"に到達した小渕君の中にこれから見えてくる新しい世界、
そしてそれを表現するヴォーカリスト・黒田俊介、
これからの「コブクロ」がものすごく楽しみです。
今回のニューアルバム「5296」にしても、
これまでのコブクロとは違う・・という意見をちらっと聞いたりもしましたが。
ここまでの人気が出たからこそ、
今まで書きたくても書けなかったような曲、
挑戦したくてもなかなか出来なかったパフォーマンス、
そういうのがあってもいいかなぁ・・と思います!
そいうい意味で、「5296」はものすごく貴重な1枚に仕上がっているのでは。
来年のツアー、ますます楽しみです。
小渕くんのソロインタビューで、
彼の亡き母のことを歌った「蕾」について
非常に興味深いコメントがあるので抜粋します。
あの歌の、さらに向こう側というのは、もうないと思ってる。
でもこういう気持ちで書ける曲は、もう、一生なくていい。
「これをゴールにしとかないと、ぼくはダメになる」。
ひとつ、トンネルを掘り切ったんだと思います。
素晴らしいトンネルが完成したんですよ。
辛くても堀り進んで、掘り進んで完成した。
でも、「もう卒業しなさい」って母が言ってくれたのは、
さらに先に行くなら、「自分の道を見つけろ」ってことだと思うんですよ。
それで今、掘り始めているんですよ。
高校を卒業して宮崎から大阪へ出て社会人時代を経験し、
そして黒田俊介と出会い、「コブクロ」として生きていく決意をした小渕くん。
今こうして、私たちの心を動かす沢山の素晴らしい曲を届けてくれる
とても大きな存在になりました。
だけど、そんな彼の中に常にあった深い悲しみ、
それはやはり、18歳で天国へ逝ってしまった母親のこと。
真面目な彼のことだから、きっと、
悲しみに浸る時間があるなら、前を向いて頑張らなければ・・。
天国の母を心配させないためにも。
そう思って今日までやってきたのではないでしょうか。
だけど、いつか、その消せない傷とも正面から向き合い、
そして本当の意味で乗り越えたい。
そういう気持ちがきっとあったのだと思います。
「蕾」という曲を書き、歌うことで、
その全てを振り切ろうとしたのではないでしょうか。
この記事を読んでそう思いました。
母親を亡くして今日まで歩いてきた道のりの険しさと、
逆にそれがあったから強くなれたことへの感謝。
きっと、今じゃないと書けなかった歌。
悲しみは時の経過とともに癒されて、そして少しづつ形を変えてゆくのかな。
時間が経ったからこそ、分かること、言えること、伝えたいことがある。
きっとそういう思いで書かれたこの曲だからこそ、
2007年を代表する名曲として、
多くの人の心に残ることが出来たのだと思います。
私はよく小説を読むのですが、
いかにも「これ、泣かせようとしてるな・・」というような作品は
正直好きじゃないです。
感動を誘おうとしてるのが見え見えなのはどうもダメなんです。
「蕾」が、ただただ、悲しみの真っ只中で書かれた涙の1曲だったとしたら、
私は名曲だとは思えなかったかもしれない。
小渕くんが「これで終わり」という気持ちで書いた曲だからこその、
「蕾」だと思う。
"限界値"に到達した小渕君の中にこれから見えてくる新しい世界、
そしてそれを表現するヴォーカリスト・黒田俊介、
これからの「コブクロ」がものすごく楽しみです。
今回のニューアルバム「5296」にしても、
これまでのコブクロとは違う・・という意見をちらっと聞いたりもしましたが。
ここまでの人気が出たからこそ、
今まで書きたくても書けなかったような曲、
挑戦したくてもなかなか出来なかったパフォーマンス、
そういうのがあってもいいかなぁ・・と思います!
そいうい意味で、「5296」はものすごく貴重な1枚に仕上がっているのでは。
来年のツアー、ますます楽しみです。
2007.11.06 Tue
本日、「蒼く 優しく」の初回限定版を
無事自宅へ持って帰ることができました。
CD店に行き、とりあえず会計を済ませる。
だけど、仕事が終わって帰宅するまで聴けない。
そこで試聴コーナーへGO
たった今購入したCDを試聴しているという、ものすごく変な人物
まぁここまでは、あついコブファミさんの中には、
「私も同じことした!」って方がおられるかもしれません。
しかし。
ここで私が待ちきれずに聴いたのはやっぱりこの曲。
2曲目の「君色」なのです
前奏でいきなり、もう胸がしめつけられてしまいました。
7公演も参加した蕾ツアー、
「轍」「君という名の翼」と馴染みの曲で盛り上がり、
最初のMCが終わった後の4曲目。
いよいよここからが本番、さてどんな曲が披露されるのか?という
期待とドキドキの中で鳴り響いたあのイントロ。
そして2公演目、3公演目と続くうちに、
いつの間にか一番気になる存在になっていった曲。
小渕君が、「お客さんが曲を育ててくれる」と言いますが、
その本当の意味が今回やっと分かった気がしました。
ライブは"体感"するものなので、
そのときの興奮や感動は体に刻みこまれるし、
その日の出来事は大事な思い出になってずっと心の中で生き続けます。
そんな中で初めて聴いた新曲が、こうしてCDとして自分の手元に届く。
当然、その曲には"思い出"があるし、"思い入れ"がある。
CDを聴きながら思い出すのは、
やっぱりその曲を初めて聴いたあの日のライブ。
好きだなぁ、と気づき始めたあの日のライブ。
本当に色んな思い出が蘇ります。
もはや、ただの「新曲」じゃないんですよね。
聴く人それぞれの思いがこもった「特別な曲」として、
発表されたあの時より確かに、それぞれの心の中で"育って"きている。
あのツアーで聴いた新曲たちが音源化されるたび、
そしてまた新しいツアーで披露されるたび、
きっとまた色んなことを思い出して感慨深くなるんだろうなぁ。
そしてその新たな思いが加わって、
更に思い入れのある曲へと育っていく。
コブクロの楽曲1曲1曲がこんなに愛されるのは、
そういう理由があるからなのかもしれません。
路上時代、インディーズ時代からのファンの方々がそうしてきたように、
私もこれからコブクロの楽曲1曲1曲を心をこめて育てていきたい。
どの曲にも、「これはあの時のね・・」って言えるような思いを
持っていれたらいいなぁ。
そう思いました。
無事自宅へ持って帰ることができました。
CD店に行き、とりあえず会計を済ませる。
だけど、仕事が終わって帰宅するまで聴けない。
そこで試聴コーナーへGO

たった今購入したCDを試聴しているという、ものすごく変な人物

まぁここまでは、あついコブファミさんの中には、
「私も同じことした!」って方がおられるかもしれません。
しかし。
ここで私が待ちきれずに聴いたのはやっぱりこの曲。
2曲目の「君色」なのです

前奏でいきなり、もう胸がしめつけられてしまいました。
7公演も参加した蕾ツアー、
「轍」「君という名の翼」と馴染みの曲で盛り上がり、
最初のMCが終わった後の4曲目。
いよいよここからが本番、さてどんな曲が披露されるのか?という
期待とドキドキの中で鳴り響いたあのイントロ。
そして2公演目、3公演目と続くうちに、
いつの間にか一番気になる存在になっていった曲。
小渕君が、「お客さんが曲を育ててくれる」と言いますが、
その本当の意味が今回やっと分かった気がしました。
ライブは"体感"するものなので、
そのときの興奮や感動は体に刻みこまれるし、
その日の出来事は大事な思い出になってずっと心の中で生き続けます。
そんな中で初めて聴いた新曲が、こうしてCDとして自分の手元に届く。
当然、その曲には"思い出"があるし、"思い入れ"がある。
CDを聴きながら思い出すのは、
やっぱりその曲を初めて聴いたあの日のライブ。
好きだなぁ、と気づき始めたあの日のライブ。
本当に色んな思い出が蘇ります。
もはや、ただの「新曲」じゃないんですよね。
聴く人それぞれの思いがこもった「特別な曲」として、
発表されたあの時より確かに、それぞれの心の中で"育って"きている。
あのツアーで聴いた新曲たちが音源化されるたび、
そしてまた新しいツアーで披露されるたび、
きっとまた色んなことを思い出して感慨深くなるんだろうなぁ。
そしてその新たな思いが加わって、
更に思い入れのある曲へと育っていく。
コブクロの楽曲1曲1曲がこんなに愛されるのは、
そういう理由があるからなのかもしれません。
路上時代、インディーズ時代からのファンの方々がそうしてきたように、
私もこれからコブクロの楽曲1曲1曲を心をこめて育てていきたい。
どの曲にも、「これはあの時のね・・」って言えるような思いを
持っていれたらいいなぁ。
そう思いました。
2007.09.18 Tue
もう1ヶ月以上過ぎたんですね。
最近抜け殻のようになってる私です。
ツアー中はあえて、DVDを見たりCDを聴いたりしないことにしてました。
なぜかというと、
ライブならではの"生きた歌"の感触を消したくないからです。
福岡公演からさいたま公演までのブランクはきつかったけど、
感動と思い出に浸りながら、
そして次の公演でまた進化するであろう黒ちゃんの歌声を想像しながら、
日々を過ごしてまいりました。
そしてツアーも終了、やっとCD解禁です。
と言ってもやっぱりしばらくは聴けなかったんですが、
新曲のカップリングに「赤い糸」が入ることが知らされて、
久々にCDプレイヤーでじっくりと原曲を聴いてみたくなりました。
今回のツアーでのアレンジ、黒ちゃんのヴォーカルはもう
言うことなしなんですが、
久々に原曲を聴くと・・
出だしのフレーズの「今日だね」の語尾の揺れが
ものすごく初々しく感じてしまいました。
これはこれで、やっぱり何とも言えない良さがあります。
原曲を知らない方は、ぜひこっちも聴いてみてほしいです。
1度目はツアーでの生歌を忘れ、完全に原曲の世界に浸りながら聴きました。
そして2度目は、ツアーで黒ちゃんが歌っている姿を思い出しながら、
時に生で聴いたあの歌声とシンクロさせながら・・。
歌詞のひとことひとことを噛み締めて、ストーリーを思い浮かべて。
こうして時間を作って好きな歌をゆっくり聴くのはやっぱり大事です。
11/7にこの曲の大阪城ホールでのライブver.が手元に届いたら、
CDプレイヤーの前に座って、歌詞カードを眺めながら、
原曲とじっくり聞き比べてみようかなぁと思います。
最近抜け殻のようになってる私です。
ツアー中はあえて、DVDを見たりCDを聴いたりしないことにしてました。
なぜかというと、
ライブならではの"生きた歌"の感触を消したくないからです。
福岡公演からさいたま公演までのブランクはきつかったけど、
感動と思い出に浸りながら、
そして次の公演でまた進化するであろう黒ちゃんの歌声を想像しながら、
日々を過ごしてまいりました。
そしてツアーも終了、やっとCD解禁です。
と言ってもやっぱりしばらくは聴けなかったんですが、
新曲のカップリングに「赤い糸」が入ることが知らされて、
久々にCDプレイヤーでじっくりと原曲を聴いてみたくなりました。
今回のツアーでのアレンジ、黒ちゃんのヴォーカルはもう
言うことなしなんですが、
久々に原曲を聴くと・・
出だしのフレーズの「今日だね」の語尾の揺れが
ものすごく初々しく感じてしまいました。
これはこれで、やっぱり何とも言えない良さがあります。
原曲を知らない方は、ぜひこっちも聴いてみてほしいです。
1度目はツアーでの生歌を忘れ、完全に原曲の世界に浸りながら聴きました。
そして2度目は、ツアーで黒ちゃんが歌っている姿を思い出しながら、
時に生で聴いたあの歌声とシンクロさせながら・・。
歌詞のひとことひとことを噛み締めて、ストーリーを思い浮かべて。
こうして時間を作って好きな歌をゆっくり聴くのはやっぱり大事です。
11/7にこの曲の大阪城ホールでのライブver.が手元に届いたら、
CDプレイヤーの前に座って、歌詞カードを眺めながら、
原曲とじっくり聞き比べてみようかなぁと思います。
2007.09.07 Fri
今朝、ビッグニュースが届きました
コブクロ15thシングル発売決定です。
今回もまた連続ドラマの主題歌、しかも初回の放送は10/13。
何の日か分かりますか?
そう、「風に吹かれて」の開催日なのです!
ライブで聴いて、TVで聴いて・・!?
きっと披露してくれますよね
では本日発表された気になる詳細。
発売日: 2007年11月7日
タイトル: 「蒼く 優しく」
収録曲
1.蒼く 優しく
2.君色
3.赤い糸〜Live at 大阪城ホール2007.07.05〜
4.蒼く 優しく(Instrumental)
5.君色(Instrumental)
待ってました
カップリングに私の大好きなあの曲が・・。
福岡のレポでもさんざんあつく語りましたが、
♪こいーなーんてやーまいー
ついに音源化ですよ。
嬉しくて嬉しくて仕方ないです
アンケートに「君色が好きです」って書き続けたのが通じたかな?
CDゲットしたら、しばらくはこの曲のこの部分の永遠リピートでしょう。
間違いないっ!
そして何と言っても、「赤い糸」。
もう、ほんとコブクロ憎いなぁ。
もしやシングル初のミリオンセールス記録するのでは?
ツアーが始まってから毎日毎日、
この曲の歌詞検索でここへたどり着く訪問者の数が
もう半端じゃないんですよ。
(私のブログは『アクセス解析』というのを取り付けています)
曲と詞の良さは言うまでもなく、
ライブのMCでコビィが「路上で沢山歌った曲です」と説明してますし、
やっぱりこの曲が気になった方・心に残った方が
それだけ沢山いたということの証明です。
密かに期待した再録ではなかったけど、
ライブver.で聴けるんだから文句なし。
今回のツアーがDVD化されなくてもこれでなんだか満足ですね
そして、気になる新曲です。
「蒼」ですよね、「青」じゃなくって。
若いとか未熟だとかそういう意味かな?それに「優しく」だから・・
どんな歌なんだろう?
ラブソングではなさそうな感じ?勝手に詩の雰囲気だけ想像。
でももし黒ちゃんの曲だったらどうしよう
ないかな、それは・・さすがに・・。
さてさて、このシングル発売の後はやっぱりアルバムですよね。
これから年末へ向けて、またまた目が離せない展開になってきました。
「風に吹かれて」まであと1ヶ月ちょっと、
またまた沢山妄想しながら日々を過ごしましょう〜

コブクロ15thシングル発売決定です。
今回もまた連続ドラマの主題歌、しかも初回の放送は10/13。
何の日か分かりますか?
そう、「風に吹かれて」の開催日なのです!
ライブで聴いて、TVで聴いて・・!?
きっと披露してくれますよね

では本日発表された気になる詳細。
発売日: 2007年11月7日
タイトル: 「蒼く 優しく」
収録曲
1.蒼く 優しく
2.君色
3.赤い糸〜Live at 大阪城ホール2007.07.05〜
4.蒼く 優しく(Instrumental)
5.君色(Instrumental)
待ってました

カップリングに私の大好きなあの曲が・・。
福岡のレポでもさんざんあつく語りましたが、♪こいーなーんてやーまいー
ついに音源化ですよ。
嬉しくて嬉しくて仕方ないです

アンケートに「君色が好きです」って書き続けたのが通じたかな?
CDゲットしたら、しばらくはこの曲のこの部分の永遠リピートでしょう。
間違いないっ!
そして何と言っても、「赤い糸」。
もう、ほんとコブクロ憎いなぁ。
もしやシングル初のミリオンセールス記録するのでは?
ツアーが始まってから毎日毎日、
この曲の歌詞検索でここへたどり着く訪問者の数が
もう半端じゃないんですよ。
(私のブログは『アクセス解析』というのを取り付けています)
曲と詞の良さは言うまでもなく、
ライブのMCでコビィが「路上で沢山歌った曲です」と説明してますし、
やっぱりこの曲が気になった方・心に残った方が
それだけ沢山いたということの証明です。
密かに期待した再録ではなかったけど、
ライブver.で聴けるんだから文句なし。
今回のツアーがDVD化されなくてもこれでなんだか満足ですね

そして、気になる新曲です。
「蒼」ですよね、「青」じゃなくって。
若いとか未熟だとかそういう意味かな?それに「優しく」だから・・
どんな歌なんだろう?
ラブソングではなさそうな感じ?勝手に詩の雰囲気だけ想像。
でももし黒ちゃんの曲だったらどうしよう

ないかな、それは・・さすがに・・。
さてさて、このシングル発売の後はやっぱりアルバムですよね。
これから年末へ向けて、またまた目が離せない展開になってきました。
「風に吹かれて」まであと1ヶ月ちょっと、
またまた沢山妄想しながら日々を過ごしましょう〜

2007.06.11 Mon
ツアー開幕までいよいよ一週間を切ったところで、
Club kobukuroに小渕くんより書き込みが!
なんと、今回の新曲は、
広く言えば全部がLOVE SONGとのこと!
その中で、5月に曲作りを始めて1曲目に出来た曲という
「Diary」の歌詞を掲載してくれました。
私の感想は、なんだか、
「HUMMING LIFE」と「NOTE」を足して2で割ったような雰囲気。
出てくる言葉もすごく可愛らしいです。
大人になってもこういう詞が書ける小渕君に改めて感心。
そして、どれだけ売れても書きたいことや伝えたいことは
最初からなぁんにも変わってないんだろうなぁ。
そんな風に思わされた歌詞でした。
コブクロは時代に流されない!!
これからもずっと、そんなアーティストであってほしいですね。
それにしても。
う〜ん、これを黒ちゃんが歌うのを
今週の土曜日に、アリーナ15列目で聴けると思うと・・
今回はやっぱり、サングラスじゃなくて黒縁メガネがいいなぁ!
ラブソングを歌う時の黒ちゃんの優しい目、好きなんです。
あと5日、色々妄想しながら過ごすことにします。
ところで!
明日は待ちに待ったDVDの店着日です。
Let's go TSUTAYA
副音声〜!!スペシャル映像〜!!
広島に旅立つ前に、何が何でも見ないと。
Club kobukuroに小渕くんより書き込みが!
なんと、今回の新曲は、
広く言えば全部がLOVE SONGとのこと!
その中で、5月に曲作りを始めて1曲目に出来た曲という
「Diary」の歌詞を掲載してくれました。
私の感想は、なんだか、
「HUMMING LIFE」と「NOTE」を足して2で割ったような雰囲気。
出てくる言葉もすごく可愛らしいです。
大人になってもこういう詞が書ける小渕君に改めて感心。
そして、どれだけ売れても書きたいことや伝えたいことは
最初からなぁんにも変わってないんだろうなぁ。
そんな風に思わされた歌詞でした。
コブクロは時代に流されない!!
これからもずっと、そんなアーティストであってほしいですね。
それにしても。
う〜ん、これを黒ちゃんが歌うのを
今週の土曜日に、アリーナ15列目で聴けると思うと・・
今回はやっぱり、サングラスじゃなくて黒縁メガネがいいなぁ!
ラブソングを歌う時の黒ちゃんの優しい目、好きなんです。
あと5日、色々妄想しながら過ごすことにします。
ところで!
明日は待ちに待ったDVDの店着日です。
Let's go TSUTAYA
副音声〜!!スペシャル映像〜!!広島に旅立つ前に、何が何でも見ないと。
2007.06.05 Tue
友人からのご厚意で、
2年前にFM802でオンエアされていたコブクロのラジオ番組を
今になって聞くことが出来ました。
(当時はファンではなかったので、お許しください。)
その番組の中で、ふたりが小渕くんのアコギ1本で
ハマショーの「もうひとつの土曜日」という曲を歌ってるんですが・・
聴いたとたん、
出だしの黒ちゃんのソロで1発KOされてしまいました
ヤバイです、これ。
コブクロの黒田俊介の歌い方じゃないんですよ。
あまり聴いたことのない声の出し方してます。
ちなみに歌詞も私がすご〜く好きな感じなので、ちょっとご紹介。
昨夜 眠れずに泣いていたんだろう?
彼からの電話 待ち続けて
テーブルの向こうで 君は笑うけど
瞳ふちどる 悲しみの影
息がつまる程 人波に押されて
夕暮れ 電車でアパートへ帰る
ただ週末の 僅かな彼との時を
つなぎ合わせて 君は生きてる
もう彼のことは 忘れてしまえよ
まだ君は若く その頬の涙
乾かせる誰かが この街のどこかで
君のことを待ち続けてる
今夜町に出よう 友達に借りた
オンボロ車で 海まで走ろう
週末の夜は おれにくれないか?
たとえ最初で最後の夜でも
コブクロの歌の歌詞に「おれ」なんて言葉が出てくることがまずないし、
「忘れてしまえよ」「おれにくれないか?」などの
リアルな表現もなかなかないですよね。
哀しい歌でも切ない歌でも、コブクロは常に優しいです。
でも、個人的にはこういうやり切れない感情を描いた曲って好きです。
密かに、小渕君たまにはこういう雰囲気の曲も作ってくれないかなぁ?
なんて思ってるんですが・・
もし現実になったら、コブクロのイメージ変わっちゃいますね
ということで、この希望は自分の心の奥底に眠らせておくことにします。
これからも沢山のメッセージソングを世の中に届けつつ、
たまーーにはまた、「赤い糸」や「そばにいれるなら」のような
情景が目に浮かぶラブソングも聴かせて欲しいな
今回のツアーの新曲にますます期待が高まります!
2年前にFM802でオンエアされていたコブクロのラジオ番組を
今になって聞くことが出来ました。
(当時はファンではなかったので、お許しください。)
その番組の中で、ふたりが小渕くんのアコギ1本で
ハマショーの「もうひとつの土曜日」という曲を歌ってるんですが・・
聴いたとたん、
出だしの黒ちゃんのソロで1発KOされてしまいました

ヤバイです、これ。
コブクロの黒田俊介の歌い方じゃないんですよ。
あまり聴いたことのない声の出し方してます。
ちなみに歌詞も私がすご〜く好きな感じなので、ちょっとご紹介。
昨夜 眠れずに泣いていたんだろう?
彼からの電話 待ち続けて
テーブルの向こうで 君は笑うけど
瞳ふちどる 悲しみの影
息がつまる程 人波に押されて
夕暮れ 電車でアパートへ帰る
ただ週末の 僅かな彼との時を
つなぎ合わせて 君は生きてる
もう彼のことは 忘れてしまえよ
まだ君は若く その頬の涙
乾かせる誰かが この街のどこかで
君のことを待ち続けてる
今夜町に出よう 友達に借りた
オンボロ車で 海まで走ろう
週末の夜は おれにくれないか?
たとえ最初で最後の夜でも
コブクロの歌の歌詞に「おれ」なんて言葉が出てくることがまずないし、
「忘れてしまえよ」「おれにくれないか?」などの
リアルな表現もなかなかないですよね。
哀しい歌でも切ない歌でも、コブクロは常に優しいです。
でも、個人的にはこういうやり切れない感情を描いた曲って好きです。
密かに、小渕君たまにはこういう雰囲気の曲も作ってくれないかなぁ?
なんて思ってるんですが・・
もし現実になったら、コブクロのイメージ変わっちゃいますね

ということで、この希望は自分の心の奥底に眠らせておくことにします。
これからも沢山のメッセージソングを世の中に届けつつ、
たまーーにはまた、「赤い糸」や「そばにいれるなら」のような
情景が目に浮かぶラブソングも聴かせて欲しいな

今回のツアーの新曲にますます期待が高まります!
2007.06.02 Sat
発表します!!
1 コブクロ 赤い糸 70
2 コブクロ 赤い糸 歌詞 42
3 コブクロ そばにいれるなら 41
4 赤い糸 コブクロ 39
5 コブクロ 赤い糸 29
6 コブクロ そばにいれるなら 17
7 そばにいれるなら 16
8 永遠にともに 歌詞 14
9 コブクロ 夢唄 13
10 million films 歌詞 12
どうでしょう!?
「赤い糸」「そばにいれるなら」の検索数がすごいです!
この2つは以前から多くあったものの、
これだけの数字を記録するとは・・やっぱりファンフェスタ効果?
両方とも1回耳にしただけですごく印象に残る名曲だし、
「赤い糸」のストーリー仕立ての歌詞はインパクト強いですよね。
私も初めて聴いた時、
「歌詞カードをちゃんと読みたい!」って思った記憶があります。
インディーズ時代のこの2曲を知らない方というのは、
まだコブクロを好きになって間もない方が大半かもしれません。
ということは!
今後もコブクロのファンはますます増え続けるであろうということが予想できます。
だって、知れば知るほど本当に素敵な2人組なのだから
1 コブクロ 赤い糸 70
2 コブクロ 赤い糸 歌詞 42
3 コブクロ そばにいれるなら 41
4 赤い糸 コブクロ 39
5 コブクロ 赤い糸 29
6 コブクロ そばにいれるなら 17
7 そばにいれるなら 16
8 永遠にともに 歌詞 14
9 コブクロ 夢唄 13
10 million films 歌詞 12
どうでしょう!?
「赤い糸」「そばにいれるなら」の検索数がすごいです!
この2つは以前から多くあったものの、
これだけの数字を記録するとは・・やっぱりファンフェスタ効果?
両方とも1回耳にしただけですごく印象に残る名曲だし、
「赤い糸」のストーリー仕立ての歌詞はインパクト強いですよね。
私も初めて聴いた時、
「歌詞カードをちゃんと読みたい!」って思った記憶があります。
インディーズ時代のこの2曲を知らない方というのは、
まだコブクロを好きになって間もない方が大半かもしれません。
ということは!
今後もコブクロのファンはますます増え続けるであろうということが予想できます。
だって、知れば知るほど本当に素敵な2人組なのだから

2007.06.01 Fri
長い長い5月がやっと終わり、ようやく6月に突入しました!
ここでなんと、嬉しいお知らせ。
コブクロツアー・広島2daysのチケットが届きました!!
6/16・6/17、共にアリーナ15列目で参加してきます。
やったぁ〜
広島グリーンアリーナ、一体どれくらいの広さがあるのか。
全く知りませんが、とにかく15列目は嬉しいです。
あと2週間、本当に楽しみでたまりません
さて、今回のライブのレポですが、
ネタバレありでこのブログに掲載しようと思いますので、
知りたくない方は見ないようにしてくださいね。
そして、広島の後のライブですが、
とりあえず6/30・7/1の大阪城ホールを予定しております。
なぜ「予定」かというと、
実は6月いっぱいで引越しをすることになりそうだからです。
なので、まだ確実に参加できるかどうかわかりません
そして、参加できたとしてもレポがアップできるか分かりません。
引越しに伴って、インターネットが使えない期間が出てくると思われるからです。
いつも訪問してくださってる方々、申し訳ありません。
詳細が分かり次第また書きたいと思いますので、しばしお待ちを!
ということでセットリストの予想をしながら、あと2週間を過ごしたいと思いま〜す。
同じくツアーに参加される方、
「この曲が聴きたいよね!」というのをコメントしてくださると嬉しいです

ここでなんと、嬉しいお知らせ。
コブクロツアー・広島2daysのチケットが届きました!!
6/16・6/17、共にアリーナ15列目で参加してきます。
やったぁ〜

広島グリーンアリーナ、一体どれくらいの広さがあるのか。
全く知りませんが、とにかく15列目は嬉しいです。
あと2週間、本当に楽しみでたまりません

さて、今回のライブのレポですが、
ネタバレありでこのブログに掲載しようと思いますので、
知りたくない方は見ないようにしてくださいね。
そして、広島の後のライブですが、
とりあえず6/30・7/1の大阪城ホールを予定しております。
なぜ「予定」かというと、
実は6月いっぱいで引越しをすることになりそうだからです。
なので、まだ確実に参加できるかどうかわかりません

そして、参加できたとしてもレポがアップできるか分かりません。
引越しに伴って、インターネットが使えない期間が出てくると思われるからです。
いつも訪問してくださってる方々、申し訳ありません。
詳細が分かり次第また書きたいと思いますので、しばしお待ちを!
ということでセットリストの予想をしながら、あと2週間を過ごしたいと思いま〜す。
同じくツアーに参加される方、
「この曲が聴きたいよね!」というのをコメントしてくださると嬉しいです


2007.05.10 Thu
2007年、これまでを振り返って。
1月・・絢香×コブクロの「WINDING ROAD」リリース発表
最新シングル「蕾」発売日決定
2月・・2007年ツアーの発表とチケット争奪戦
「WINDING ROAD」リリース
3月・・ファンフェスタ2007開催決定
「蕾」リリース
2006年ツアーのDVD発売決定
4月・・ファンフェスタ2007参加
コブクロファンになり、ライブに初参加も、
1公演のチケットゲットで満足していた自分を
悔やみながら終わった2006年。
次は絶対に1公演じゃ終わらせないぞ!
という決意とともに始まった2007年、
でもライブが発表されるまで・・長いだろうなぁ。と思っている矢先に、
早くも「蕾ツアー」の発表!
チケット争奪戦、遠征計画、もう予定が目白押しに・・。
それにしても6月まで、長いなぁ・・とため息ついてるところに、
なんとファンフェスタの発表!
楽しみにしていたライブが、一足先に私のもとへやってきました。
おかげさまで、
本当は何の予定もなく過ごすはずだった4月が充実したものになり、
もう待ちくたびれて少々疲れ気味になるはずだった5月に活気がみなぎってきました。
ファンフェスタに参加したことで、ツアーがますます楽しみになったし、
何よりあのライブに参加するためなら、どんなことでも頑張れる!!
と、改めて感じることが出来ました。
何の予定もない5月ですが、もう3分の1が過ぎ去ろうとしているし、
ここからラストスパート!!
6月16日の開幕にまたあの興奮を味わえることを思い浮かべて、
毎日を過ごしていこうと思います。
それにしても6月13日発売の最新DVD、
見る暇がないぞ〜〜〜!!
とりあえず副音声だけでも聞こうか・・。そして広島へGO!?

1月・・絢香×コブクロの「WINDING ROAD」リリース発表
最新シングル「蕾」発売日決定
2月・・2007年ツアーの発表とチケット争奪戦
「WINDING ROAD」リリース
3月・・ファンフェスタ2007開催決定
「蕾」リリース
2006年ツアーのDVD発売決定
4月・・ファンフェスタ2007参加
コブクロファンになり、ライブに初参加も、
1公演のチケットゲットで満足していた自分を
悔やみながら終わった2006年。
次は絶対に1公演じゃ終わらせないぞ!
という決意とともに始まった2007年、
でもライブが発表されるまで・・長いだろうなぁ。と思っている矢先に、
早くも「蕾ツアー」の発表!
チケット争奪戦、遠征計画、もう予定が目白押しに・・。
それにしても6月まで、長いなぁ・・とため息ついてるところに、
なんとファンフェスタの発表!
楽しみにしていたライブが、一足先に私のもとへやってきました。
おかげさまで、
本当は何の予定もなく過ごすはずだった4月が充実したものになり、
もう待ちくたびれて少々疲れ気味になるはずだった5月に活気がみなぎってきました。
ファンフェスタに参加したことで、ツアーがますます楽しみになったし、
何よりあのライブに参加するためなら、どんなことでも頑張れる!!
と、改めて感じることが出来ました。
何の予定もない5月ですが、もう3分の1が過ぎ去ろうとしているし、
ここからラストスパート!!
6月16日の開幕にまたあの興奮を味わえることを思い浮かべて、
毎日を過ごしていこうと思います。
それにしても6月13日発売の最新DVD、
見る暇がないぞ〜〜〜!!
とりあえず副音声だけでも聞こうか・・。そして広島へGO!?

2007.04.06 Fri

「蕾」をリリースしてから、
順調にTV出演が続いていて嬉しいですね。
一週間に一度はコブクロに会えるという日々、
本当に幸せです。
月末にはファンフェスタが控えているし、
6月からはいよいよツアーも始まります。
5月はきっと、リハーサル等でふたりも忙しいんだろうなぁ。
少し前の話になりますが、
「oricon style」で「蕾」の作成秘話をふたりが語ってくれました。
2番のサビの終わりの黒ちゃんの「なみだー」のところだけ、
なんとデモテープから持ってきたんだそう!
ふたりいわく、本番はデモを超えなかったとか・・。
これ読んで、最近ここばかり何度も聴いてます。
ふむふむ、これが・・ってひとりで納得しながら。
前回のツアー中の忙しいなかで、こんな素敵な曲を作り、
そして「彼方へ」「風見鶏」というこれまた素晴らしい2曲と共に、
私達に届けてくれたコブクロ。
発売2週目にして、初のオリコン単独1位も獲得しました。
これからもきっと、彼らのファンは増え続けることでしょう!
私もまだファン歴1年ちょっとと短いのですが、
いまだに「コブクロの名前の由来」をTVなどで質問されているのを見ると、
知らない人がいるの!?って正直思ってしまいます。
でも、今日、この瞬間から、ファンになる方もきっといるはず!
どこの誰が、いつ、どんなきっかけで
コブクロに興味を抱き始めるか分かりません。
そういう意味では、常にそのきっかけを発信し続けてくれる彼らと、
それを取り囲むメディアに感謝

そして、後はそれを受け取る側の問題です。
TV出演をすることやCDが売れることで、沢山の情報が流れてきます。
にわかファンも増えるかもしれませんが、
彼らの本物の良さをキャッチ出来た方は、きっとネットでHPを覗いたり、
「コブクロのことをもっと知りたい!」という一心で色々な検索をした結果
このブログへたどり着いてくれたりするのだと信じています。
ライブに参加するファンの中に、
そのような方がひとりでも増えてくれたらいいなぁ。











正直なんだか実感が沸きません。
もう1週間もないんですね〜!!
終わった後は胸いっぱいで、
しばらくレポが書けないかもしれませmadokaお久しぶりです&お知らせ★きゃよさんへコメント残していただきありがとうございます!
私も初ライブは1公演のみで、
終わった後にものすごい後悔しましたよ。
1回行くと必ず「また行きたい!」と思えるのがmadokaお久しぶりです&お知らせこんにちはお久しぶりです。
いよいよ、ファイナル近づいて来ましたね!
テンション↑↑なんでしょうね。羨ましいです。
私は、6月のライブには参加出来ませんが、
5月の14,15のふ〜ちゃん☆奈良お久しぶりです&お知らせはじめまして3月のツアー初日に初めてコブクロライブに参加して、
チケットを一回分しかとっていなかったことを深く後悔し、
別会場のレポが読みたくて検索してこちらにたどり着き
きゃよお久しぶりです&お知らせ★すぎさんへ検索でたどり着いた方がコメントくれるのが、
実は一番嬉しいんです。
ありがとうございます♪
ライブがないと更新が停滞気味になることもありますが、
これからもよかmadokaお久しぶりです&お知らせこちらもはじめまして。ずいぶん前にコブクロで検索したのか?
覚えてませんが お気に入りに入ってました。
でもいろいろなくなっちゃうサイトとかもあって
久々クリックしてみたら
素敵なテすぎお久しぶりです&お知らせ★nobuさんへコメントありがとうございます。
>いつも楽しく・・
そう言っていただけるとすごく嬉しいし、
こういうコメントくださる方がいらっしゃるからこそ
また頑張って記事をmadokaお久しぶりです&お知らせこんばんわ。いつも楽しく拝見させていただいております。
大阪城ホール最終日、私も行きます!
会社休んで行きます!
絶対最高のライブになるでしょうね。
ライブまでnobuKOBUKURO LIVE TOUR '08 “5296” 4/21 広島2日目・その2★みつきさんへガイシですか!
黒ちゃんの声の調子は少しでも良くなってたらいいですね。
プレゼントは・・
特大のけんだまと、マスコットのように小さなけんだまをペアで(笑)
広島madokaKOBUKURO LIVE TOUR '08 “5296” 4/21 広島2日目・その1★ナナフィーちゃんへそうそう、あの歌のコーナーは結構楽しみだったりするからね。
少しでも長いと「おーっ!!」って思うね。
私もハマショーはほとんど知らないけど、
例の音源で聴いてかmadoka