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2007.10.16 Tue
5時間にわたって行われたこのイベント。
すごく楽しくてあっという間に時間が過ぎ去っていきました。
参加できて本当に良かったです。
今回は小渕くんの見せ場がとても多かったので、
ファンの方は喜んでいるのではないでしょうか。
妬いてなんかないですよ、もちろん(笑)
アンケートには、
「黒ちゃんもサブステージに登場してほしかった」って書きましたけどね。
そういえば黒ちゃん、竹内まりやさんのコーラスはものすごく緊張したんだとか。
山下達郎さんがわざわざ譜面を起こしてくださったから、
失敗するわけにはいかなったらしいです。
めずらしく?片耳を塞いで音を取ってました。
それにしても、コブクロのパフォーマンスを見ていると、
2人は本当に心の底から音楽が大好きなんだなぁと感じます。
ライブにかける思いもそうですが、
音楽に対する取り組み方が半端じゃないなって思うんです。
ああいう姿勢が当然、今の人気にも繋がっているんでしょうが。
そして、周りの他のアーティストさんたちとも、
すごくいい関係を築いているんだなぁ。。と今回思いました。
これほど人気が出るとどんどん遠い存在になってしまいそうで不安ですが、
今回のライブを見ていて、そんな心配は全くないんじゃないかって気がしてきました。
BESTの出荷枚数が300万枚を突破しても、
どんなに売れて忙しくても、
ああいう風に他のアーティストの方々とひとつのイベントを成功させる。
そしてそのステージのひとつひとつを本人たちが何より楽しんでる。
なんだか、いいなぁ。。。
ライブが、歌うことが、本当に大好きな2人。
これからもずっと変わらずに、
2人がやりたいことを2人のやり方でやり続けていって欲しい。
今回このイベントに参加できたことで、
こうして単独ライブとはまた違う魅力を感じられたことが私の財産です。
コブクロ、そして出演者の皆さん、素敵な時間をありがとう

すごく楽しくてあっという間に時間が過ぎ去っていきました。
参加できて本当に良かったです。
今回は小渕くんの見せ場がとても多かったので、
ファンの方は喜んでいるのではないでしょうか。
妬いてなんかないですよ、もちろん(笑)
アンケートには、
「黒ちゃんもサブステージに登場してほしかった」って書きましたけどね。
そういえば黒ちゃん、竹内まりやさんのコーラスはものすごく緊張したんだとか。
山下達郎さんがわざわざ譜面を起こしてくださったから、
失敗するわけにはいかなったらしいです。
めずらしく?片耳を塞いで音を取ってました。
それにしても、コブクロのパフォーマンスを見ていると、
2人は本当に心の底から音楽が大好きなんだなぁと感じます。
ライブにかける思いもそうですが、
音楽に対する取り組み方が半端じゃないなって思うんです。
ああいう姿勢が当然、今の人気にも繋がっているんでしょうが。
そして、周りの他のアーティストさんたちとも、
すごくいい関係を築いているんだなぁ。。と今回思いました。
これほど人気が出るとどんどん遠い存在になってしまいそうで不安ですが、
今回のライブを見ていて、そんな心配は全くないんじゃないかって気がしてきました。
BESTの出荷枚数が300万枚を突破しても、
どんなに売れて忙しくても、
ああいう風に他のアーティストの方々とひとつのイベントを成功させる。
そしてそのステージのひとつひとつを本人たちが何より楽しんでる。
なんだか、いいなぁ。。。
ライブが、歌うことが、本当に大好きな2人。
これからもずっと変わらずに、
2人がやりたいことを2人のやり方でやり続けていって欲しい。
今回このイベントに参加できたことで、
こうして単独ライブとはまた違う魅力を感じられたことが私の財産です。
コブクロ、そして出演者の皆さん、素敵な時間をありがとう


2007.10.15 Mon
☆SOS(Skoop On Somebody)さんのメインステージでの単独ライブはなく、
サブステージで新曲を披露してくれました。
私、このあたりでちょっと会場を抜け出しておりまして・・すいません。
ババコブの新曲「茜日和」は、音だけはしっかりと聴いてました。
昨年のようにこのイベントがTVで放送されることがあれば、
この曲はぜひぜひ取り入れて欲しいと願います。
☆そして、次は予想通りに絢香が登場でした(笑)
この時点でもまだ席には戻っておらず・・。
数曲歌った時点で、さてそろそろあの曲がくるのでは・・?
そう、絢香×コブクロ「Winding Road」です。
思えば今年はこの曲に始まりました。
ということで、席へ戻るために猛ダッシュ
息を切らせながらも、なんとかギリギリセーフ。
日もだいぶ暮れて寒くなってきたけれど、
そんなの関係なく会場はかなり盛り上がってます。
当然のことながら生で聴くのは初めてのこの曲。
3人のハーモニーは迫力あったし、
間奏の黒ちゃんのフェイクもかっこよかった〜
☆ここでやっと、待ってました!コブクロの単独ステージ。
なんと、「Million Films」で始まりました
大好きなこの曲、実は生で聴くのは初めてなんです。
嬉しくて前奏で絶叫してしまいました。
このイベントでこんな曲が聴けるなんて、やっぱりコブクロ憎い。
暗くなってきた会場に優しい2人のハーモニーが響いて、一気にほんわかムードに。
この曲は聴いていてとても幸せになれる曲ですね。
最高〜
続いて「潮騒ドライブ」。
2曲目にこれがくるなんて、なんだかWBTツアーを思い出してしまいました。
ここで馬場俊英さんが登場。
コブクロ&馬場俊英で、CD化されていないこの曲「三つ葉のクローバー」を披露。
詞・曲は馬場さんと小渕くんの共作です。
実は友人のご厚意で、2005年にzeep東京で行われた"突然ライブ"にて
コブクロの2人でこの曲を歌っている映像が手元にあるんです。
馬場さんは馬場さんで、コブクロはコブクロでこの曲をライブで歌う。
小渕くんがこう言ってます。
「2つのアーティストが1つの楽曲を共有してる。
それをそれぞれが育てていき、
お客さんもお客さんで、そのアーティストならではの感動を受け取ってくれる。
これがとても素晴らしいことだと思う」
三つ葉のクローバー
君のハートが舞い降りたとき
四つ葉に変わる
それをたまたま見ていた誰かが
少し笑顔で立ち止まって
また歩き出す
三つ葉のクローバー
君のハートが舞い降りるまで
三つ葉で待ってる
いつだっていいよ君のタイミングで
出会えたときが
幸せの入り口
素敵な歌詞でしょう。ほんわかしたとてもいい曲なんです。
幸せそうに歌っていた3人が印象的でした。
ぜひ音源化してほしい1曲です。
そして、ここで再び絢香登場。
実は、絢香×コブクロのユニットで、また新曲を作っていたんです。
正直、驚きました。
タイトルは「あなたと」。
小渕くんいわく、「さっき決まったばかり」だそう。
黒ちゃんに「これでええ?」と聞いたら、
やる気の無さ全開で「なんでもええよー」と答えられたそう(笑)。
Winding Roadとはうって変わって、しっとりのバラードでした。
歌詞は覚えてません
(潔すぎ?)
この曲のあと、静まりかえる会場。
なぜかって理由はうまくいえないけど、絶対次はあの曲だって思いました。
そう、ツアータイトルでもあった「蕾」です。
なんだか"雰囲気"と"間"で、分かってしまったんです。
ツアーで蕾を披露したとき、この曲の前のあの独特の息を飲む緊張感。
あれと全く同じものが、今日もステージから伝わってきた気がしました。
不思議ですね〜。
今回の黒ちゃんもものすごく感情がこもっていて、
2番のBメロ〜サビ、ゾクゾクきました。
そしてやっぱり、思い出すのはツアーのこと・・。
各公演で聴いたこの曲の、それぞれの思い出が蘇ってきました。
そして次こそ本当に待ってました!の新曲「蒼く優しく」。
やはり今日の目玉はこれでしょう。
先行ダウンロードでサビの部分だけは聴けていたのですが、
全体を聴くと思っていたよりしっとりめのバラードでした。
Aメロ黒ちゃん・Bメロコビィ・サビ黒ちゃんのパート割り。
これってちょっと新鮮じゃないですか?
最近は、特にシングルに関しては、Aコビィ・B〜サビ黒ちゃんが多かったですよね。
出だしの優しい黒ちゃんに、
ツアーで披露された新曲「White Days」を思い出してしまいました。
やっぱり1度じゃ覚えきれない・・歌詞も書けない
早く11/7にならないかなぁ。
しっとり聴かせた次は、お決まりの盛り上がりコーナー。
やっぱり来ました「彼方へ」、そして「君という名の翼」。
これもどうしても、ツアーを思い出してしまいます。。
また聴けて嬉しいな
そして「ストリートのテーマ」。
今回は右・左で小渕万博・黒田万博に別れて声だし合戦。
ちなみに私は小渕万博でしたが、思いっきり歌いましたよ〜。
続いてテンションMAXで「轍」。
黒ちゃん、歌い方がまたツアーの時と変わってる。
覚えられません
最後の曲、やっぱり来ました。
ツアーの1曲目で歌われていた新曲「どんな空でも」。
「空でもーー」のとこ、歌い方が変わってましたね。
これはミディアムテンポの曲ですが、
「DOOR」のときみたいに黒ちゃんがからだを揺らして全身で歌うんです。
今回はラストだったし、特に気持ちがこもってました。
途中から出演者全員がステージに登場。
ヴィジョンにも歌詞が映し出され、会場全体で大合唱。
自分が作った曲をこのイベントの最後にこんな風に皆で歌えて、
小渕くんはすごく幸せだっただろうなぁ。。
そしてアンコール、ありました。
なんと「30分前に会場に駆けつけてくれました」というゲスト。
THE BOOMのヴォーカル、宮沢和史さんです。
あの名曲「風になりたい」をまた全員で。
大きな太鼓を抱えた小渕くんと、小さなタンバリンを持った黒ちゃん・・。
逆だったらちょうどいいのに(笑)
誰もが知っているこの曲で、
一緒に楽しく歌いながら今日のイベントを終えることができました。
→続く
サブステージで新曲を披露してくれました。
私、このあたりでちょっと会場を抜け出しておりまして・・すいません。
ババコブの新曲「茜日和」は、音だけはしっかりと聴いてました。
昨年のようにこのイベントがTVで放送されることがあれば、
この曲はぜひぜひ取り入れて欲しいと願います。
☆そして、次は予想通りに絢香が登場でした(笑)
この時点でもまだ席には戻っておらず・・。
数曲歌った時点で、さてそろそろあの曲がくるのでは・・?
そう、絢香×コブクロ「Winding Road」です。
思えば今年はこの曲に始まりました。
ということで、席へ戻るために猛ダッシュ

息を切らせながらも、なんとかギリギリセーフ。
日もだいぶ暮れて寒くなってきたけれど、
そんなの関係なく会場はかなり盛り上がってます。
当然のことながら生で聴くのは初めてのこの曲。
3人のハーモニーは迫力あったし、
間奏の黒ちゃんのフェイクもかっこよかった〜

☆ここでやっと、待ってました!コブクロの単独ステージ。
なんと、「Million Films」で始まりました

大好きなこの曲、実は生で聴くのは初めてなんです。
嬉しくて前奏で絶叫してしまいました。
このイベントでこんな曲が聴けるなんて、やっぱりコブクロ憎い。
暗くなってきた会場に優しい2人のハーモニーが響いて、一気にほんわかムードに。
この曲は聴いていてとても幸せになれる曲ですね。
最高〜

続いて「潮騒ドライブ」。
2曲目にこれがくるなんて、なんだかWBTツアーを思い出してしまいました。
ここで馬場俊英さんが登場。
コブクロ&馬場俊英で、CD化されていないこの曲「三つ葉のクローバー」を披露。
詞・曲は馬場さんと小渕くんの共作です。
実は友人のご厚意で、2005年にzeep東京で行われた"突然ライブ"にて
コブクロの2人でこの曲を歌っている映像が手元にあるんです。
馬場さんは馬場さんで、コブクロはコブクロでこの曲をライブで歌う。
小渕くんがこう言ってます。
「2つのアーティストが1つの楽曲を共有してる。
それをそれぞれが育てていき、
お客さんもお客さんで、そのアーティストならではの感動を受け取ってくれる。
これがとても素晴らしいことだと思う」
三つ葉のクローバー
君のハートが舞い降りたとき
四つ葉に変わる
それをたまたま見ていた誰かが
少し笑顔で立ち止まって
また歩き出す
三つ葉のクローバー
君のハートが舞い降りるまで
三つ葉で待ってる
いつだっていいよ君のタイミングで
出会えたときが
幸せの入り口
素敵な歌詞でしょう。ほんわかしたとてもいい曲なんです。
幸せそうに歌っていた3人が印象的でした。
ぜひ音源化してほしい1曲です。
そして、ここで再び絢香登場。
実は、絢香×コブクロのユニットで、また新曲を作っていたんです。
正直、驚きました。
タイトルは「あなたと」。
小渕くんいわく、「さっき決まったばかり」だそう。
黒ちゃんに「これでええ?」と聞いたら、
やる気の無さ全開で「なんでもええよー」と答えられたそう(笑)。
Winding Roadとはうって変わって、しっとりのバラードでした。
歌詞は覚えてません
(潔すぎ?)この曲のあと、静まりかえる会場。
なぜかって理由はうまくいえないけど、絶対次はあの曲だって思いました。
そう、ツアータイトルでもあった「蕾」です。
なんだか"雰囲気"と"間"で、分かってしまったんです。
ツアーで蕾を披露したとき、この曲の前のあの独特の息を飲む緊張感。
あれと全く同じものが、今日もステージから伝わってきた気がしました。
不思議ですね〜。
今回の黒ちゃんもものすごく感情がこもっていて、
2番のBメロ〜サビ、ゾクゾクきました。
そしてやっぱり、思い出すのはツアーのこと・・。
各公演で聴いたこの曲の、それぞれの思い出が蘇ってきました。
そして次こそ本当に待ってました!の新曲「蒼く優しく」。
やはり今日の目玉はこれでしょう。
先行ダウンロードでサビの部分だけは聴けていたのですが、
全体を聴くと思っていたよりしっとりめのバラードでした。
Aメロ黒ちゃん・Bメロコビィ・サビ黒ちゃんのパート割り。
これってちょっと新鮮じゃないですか?
最近は、特にシングルに関しては、Aコビィ・B〜サビ黒ちゃんが多かったですよね。
出だしの優しい黒ちゃんに、
ツアーで披露された新曲「White Days」を思い出してしまいました。
やっぱり1度じゃ覚えきれない・・歌詞も書けない

早く11/7にならないかなぁ。
しっとり聴かせた次は、お決まりの盛り上がりコーナー。
やっぱり来ました「彼方へ」、そして「君という名の翼」。
これもどうしても、ツアーを思い出してしまいます。。
また聴けて嬉しいな

そして「ストリートのテーマ」。
今回は右・左で小渕万博・黒田万博に別れて声だし合戦。
ちなみに私は小渕万博でしたが、思いっきり歌いましたよ〜。
続いてテンションMAXで「轍」。
黒ちゃん、歌い方がまたツアーの時と変わってる。
覚えられません

最後の曲、やっぱり来ました。
ツアーの1曲目で歌われていた新曲「どんな空でも」。
「空でもーー」のとこ、歌い方が変わってましたね。
これはミディアムテンポの曲ですが、
「DOOR」のときみたいに黒ちゃんがからだを揺らして全身で歌うんです。
今回はラストだったし、特に気持ちがこもってました。
途中から出演者全員がステージに登場。
ヴィジョンにも歌詞が映し出され、会場全体で大合唱。
自分が作った曲をこのイベントの最後にこんな風に皆で歌えて、
小渕くんはすごく幸せだっただろうなぁ。。
そしてアンコール、ありました。
なんと「30分前に会場に駆けつけてくれました」というゲスト。
THE BOOMのヴォーカル、宮沢和史さんです。
あの名曲「風になりたい」をまた全員で。
大きな太鼓を抱えた小渕くんと、小さなタンバリンを持った黒ちゃん・・。
逆だったらちょうどいいのに(笑)
誰もが知っているこの曲で、
一緒に楽しく歌いながら今日のイベントを終えることができました。
→続く
2007.10.15 Mon
2007/10/13
行って来ました、初の野外イベント。
そしておそらく・・これがきっと今年最後のコブクロライブ。
色々と思うところはありますが、今年の総括はまた別途やりたいと思います。
さて、某サイトの書き込みにてこの日のセットリストがアップされていたのですが、
小心者の私は、それを丸ごと拝借していいものなのかどうか・・
交流がある方のブログを拝見してもまだどなたもアップしてないようだし、
しばらくは様子を見てみることにします(笑)
私に素晴らしい記憶力が備わっていればよかったのですが、
なんせ5時間の長丁場、ステージもメインとサブと2箇所。
頭の中がこんがらがってますが、
心に残った場面(=やっぱりコブクロ)をメインに書いていきたいと思います。
☆オープニングは、馬場俊英さんの「ボーイズ・オン・ザ・ラン」を全員で。
コブクロ登場で私のテンションは一気にアップ。
2ヶ月ぶりの黒ちゃん、真っ白のトップス×黒の細いパンツ姿。
やっぱりかっこいい
豪華なアーティストの皆さんがステージに勢ぞろいしてるのに、
ごめんなさい・・私、黒ちゃんしか見てませんでした。
ちなみに今回の席はA3ブロックの80番台。かなりの良席です。
ゲットしてくれた友人に感謝
☆馬場さんのコーナーのあと、佐藤竹善さん。
実は私、コブクロとコラボした
「木蓮の花」が収録されたアルバムを所持してます。
ASKAさんの「はじまりはいつも雨」のカバーも収録されてるんですが、
これがかなりのお気に入りでよく聴いてます。
(気になる方はクリックして詳細見てみてくださいね。)
さて、そんな竹善さんが今回生で聴かせてくれたカバー曲が、
1992年の大ヒット曲・GAOの「サヨナラ」。
竹善さんが「15年前のヒット曲で、皆さんよく知っていると思います」
と言った瞬間、
15年前・・中学1年??とりあえず計算。
当時は最新ヒット曲は一通りレンタルして聴いていたので、
当然この曲は一緒に口ずさめてものすごく嬉しかったです。
そして竹善さんの最後の曲で、
「もうひとりの"太陽の塔"を呼んでみたいと思います」
そうです、黒ちゃんがやっと・・やっと・・ステージに再登場!
ちなみに、こちらが本物の太陽の塔。
これは入場前に撮影したもので、ステージからだと横顔になります。

竹善さんって結構面白い方なんですね。
夏川りみさんのことを「スナックのママのような存在。1家に1人欲しいね。」
と言ってみたり・・。
すごく楽しいステージを見せてもらいました。
☆そして次はサブステージ。
小渕くんが金城綾乃さんとkiroroの大ヒット曲「長い間」を披露。
これがすごーーーくよかったんです。。
Team kobukuroで、小渕くんが宇多田ヒカルの「First Love」を熱唱する映像を
閲覧できたんですが、
あっちもものすごくよかったけど、今回の「長い間」のほうがさらによかった気がする。
(生で聴いたんだから当然)
あの切なさ全開の歌声と綺麗なファルセットはやられます。
後ほど登場したババコブでもそうですが、
こういうイベントでここぞとばかりにヴォーカリスト・小渕健太郎、
しっかり存在感見せ付けてくれました。
小渕くんにもこういう歌唱力がありながら、
あくまで"メインは黒田"というのがコブクロのスタイル。
それがなぜなのか不思議に思ったファンの方がいらっしゃったなら、
ぜひHPを覗いてみて、コブクロ結成の経緯を知ってほしい。
そんなこと思いながら聞いてました。
それにしても。うーん、黒ちゃんが「長い間」歌うとどうなるのかな?
聴いてみたいな。
☆続いて、メインステージで松たかこさん。
と、ここで。
オフィシャルグッズのTシャツのバックに出演者の名前がプリントされてあるんですが、
その最後の名前が気になる"SGMT"。
もしや、Special Gset・・・・M・T??
そう!登場です、竹内まりやさん
会場にいたほぼ全員の方が驚いたはず。
松さんに楽曲を提供した由来で、このステージにいらっしゃったそう。
大物ゲストですよ〜、本当に。
実は彼女のベストアルバムを所持している私。
歌が上手なのはもちろんのこと、彼女の書く詞が結構好きなんです。
一番好きなのは、皆さんもきっとご存知な「純愛ラプソディ」。
不倫の歌です、きっと(笑)
話がそれましたが、この日歌ってくれたのは、
松さんに提供した「みんなひとり」という曲。
そして、失恋した女の子への応援歌、「元気を出して」。
もちろん名曲です。
ここでSOSのTAKEさん・竹善さんと供にコブクロがコーラス隊で登場!
4つのスタンドマイクがステージ左手に右から背の順にきれいに並び、
コビィ・竹善さん・TAKEさん・黒ちゃん・・の配置のはずが。
ちょっとアクシデント?
TAKEさんに黒ちゃんのマイクは届きません(笑)
背伸びしても無理。
こういうところで笑わせてくれるのっていいなぁ〜。
(緊張をほすぐため?)
→続く
行って来ました、初の野外イベント。
そしておそらく・・これがきっと今年最後のコブクロライブ。
色々と思うところはありますが、今年の総括はまた別途やりたいと思います。
さて、某サイトの書き込みにてこの日のセットリストがアップされていたのですが、
小心者の私は、それを丸ごと拝借していいものなのかどうか・・

交流がある方のブログを拝見してもまだどなたもアップしてないようだし、
しばらくは様子を見てみることにします(笑)
私に素晴らしい記憶力が備わっていればよかったのですが、
なんせ5時間の長丁場、ステージもメインとサブと2箇所。
頭の中がこんがらがってますが、
心に残った場面(=やっぱりコブクロ)をメインに書いていきたいと思います。
☆オープニングは、馬場俊英さんの「ボーイズ・オン・ザ・ラン」を全員で。
コブクロ登場で私のテンションは一気にアップ。
2ヶ月ぶりの黒ちゃん、真っ白のトップス×黒の細いパンツ姿。
やっぱりかっこいい

豪華なアーティストの皆さんがステージに勢ぞろいしてるのに、
ごめんなさい・・私、黒ちゃんしか見てませんでした。
ちなみに今回の席はA3ブロックの80番台。かなりの良席です。
ゲットしてくれた友人に感謝

☆馬場さんのコーナーのあと、佐藤竹善さん。
実は私、コブクロとコラボした
「木蓮の花」が収録されたアルバムを所持してます。ASKAさんの「はじまりはいつも雨」のカバーも収録されてるんですが、
これがかなりのお気に入りでよく聴いてます。
(気になる方はクリックして詳細見てみてくださいね。)
さて、そんな竹善さんが今回生で聴かせてくれたカバー曲が、
1992年の大ヒット曲・GAOの「サヨナラ」。
竹善さんが「15年前のヒット曲で、皆さんよく知っていると思います」
と言った瞬間、
15年前・・中学1年??とりあえず計算。
当時は最新ヒット曲は一通りレンタルして聴いていたので、
当然この曲は一緒に口ずさめてものすごく嬉しかったです。
そして竹善さんの最後の曲で、
「もうひとりの"太陽の塔"を呼んでみたいと思います」
そうです、黒ちゃんがやっと・・やっと・・ステージに再登場!
ちなみに、こちらが本物の太陽の塔。
これは入場前に撮影したもので、ステージからだと横顔になります。

竹善さんって結構面白い方なんですね。
夏川りみさんのことを「スナックのママのような存在。1家に1人欲しいね。」
と言ってみたり・・。
すごく楽しいステージを見せてもらいました。
☆そして次はサブステージ。
小渕くんが金城綾乃さんとkiroroの大ヒット曲「長い間」を披露。
これがすごーーーくよかったんです。。
Team kobukuroで、小渕くんが宇多田ヒカルの「First Love」を熱唱する映像を
閲覧できたんですが、
あっちもものすごくよかったけど、今回の「長い間」のほうがさらによかった気がする。
(生で聴いたんだから当然)
あの切なさ全開の歌声と綺麗なファルセットはやられます。
後ほど登場したババコブでもそうですが、
こういうイベントでここぞとばかりにヴォーカリスト・小渕健太郎、
しっかり存在感見せ付けてくれました。
小渕くんにもこういう歌唱力がありながら、
あくまで"メインは黒田"というのがコブクロのスタイル。
それがなぜなのか不思議に思ったファンの方がいらっしゃったなら、
ぜひHPを覗いてみて、コブクロ結成の経緯を知ってほしい。
そんなこと思いながら聞いてました。
それにしても。うーん、黒ちゃんが「長い間」歌うとどうなるのかな?
聴いてみたいな。
☆続いて、メインステージで松たかこさん。
と、ここで。
オフィシャルグッズのTシャツのバックに出演者の名前がプリントされてあるんですが、
その最後の名前が気になる"SGMT"。
もしや、Special Gset・・・・M・T??
そう!登場です、竹内まりやさん

会場にいたほぼ全員の方が驚いたはず。
松さんに楽曲を提供した由来で、このステージにいらっしゃったそう。
大物ゲストですよ〜、本当に。
実は彼女のベストアルバムを所持している私。
歌が上手なのはもちろんのこと、彼女の書く詞が結構好きなんです。
一番好きなのは、皆さんもきっとご存知な「純愛ラプソディ」。
不倫の歌です、きっと(笑)
話がそれましたが、この日歌ってくれたのは、
松さんに提供した「みんなひとり」という曲。
そして、失恋した女の子への応援歌、「元気を出して」。
もちろん名曲です。
ここでSOSのTAKEさん・竹善さんと供にコブクロがコーラス隊で登場!
4つのスタンドマイクがステージ左手に右から背の順にきれいに並び、
コビィ・竹善さん・TAKEさん・黒ちゃん・・の配置のはずが。
ちょっとアクシデント?
TAKEさんに黒ちゃんのマイクは届きません(笑)
背伸びしても無理。
こういうところで笑わせてくれるのっていいなぁ〜。
(緊張をほすぐため?)
→続く
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正直なんだか実感が沸きません。
もう1週間もないんですね〜!!
終わった後は胸いっぱいで、
しばらくレポが書けないかもしれませmadokaお久しぶりです&お知らせ★きゃよさんへコメント残していただきありがとうございます!
私も初ライブは1公演のみで、
終わった後にものすごい後悔しましたよ。
1回行くと必ず「また行きたい!」と思えるのがmadokaお久しぶりです&お知らせこんにちはお久しぶりです。
いよいよ、ファイナル近づいて来ましたね!
テンション↑↑なんでしょうね。羨ましいです。
私は、6月のライブには参加出来ませんが、
5月の14,15のふ〜ちゃん☆奈良お久しぶりです&お知らせはじめまして3月のツアー初日に初めてコブクロライブに参加して、
チケットを一回分しかとっていなかったことを深く後悔し、
別会場のレポが読みたくて検索してこちらにたどり着き
きゃよお久しぶりです&お知らせ★すぎさんへ検索でたどり着いた方がコメントくれるのが、
実は一番嬉しいんです。
ありがとうございます♪
ライブがないと更新が停滞気味になることもありますが、
これからもよかmadokaお久しぶりです&お知らせこちらもはじめまして。ずいぶん前にコブクロで検索したのか?
覚えてませんが お気に入りに入ってました。
でもいろいろなくなっちゃうサイトとかもあって
久々クリックしてみたら
素敵なテすぎお久しぶりです&お知らせ★nobuさんへコメントありがとうございます。
>いつも楽しく・・
そう言っていただけるとすごく嬉しいし、
こういうコメントくださる方がいらっしゃるからこそ
また頑張って記事をmadokaお久しぶりです&お知らせこんばんわ。いつも楽しく拝見させていただいております。
大阪城ホール最終日、私も行きます!
会社休んで行きます!
絶対最高のライブになるでしょうね。
ライブまでnobuKOBUKURO LIVE TOUR '08 “5296” 4/21 広島2日目・その2★みつきさんへガイシですか!
黒ちゃんの声の調子は少しでも良くなってたらいいですね。
プレゼントは・・
特大のけんだまと、マスコットのように小さなけんだまをペアで(笑)
広島madokaKOBUKURO LIVE TOUR '08 “5296” 4/21 広島2日目・その1★ナナフィーちゃんへそうそう、あの歌のコーナーは結構楽しみだったりするからね。
少しでも長いと「おーっ!!」って思うね。
私もハマショーはほとんど知らないけど、
例の音源で聴いてかmadoka